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| 49ers、元ハイズマン・トロフィー受賞RBを獲得 |
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| 49ersと契約したRBラシャーン・サラーム |
49ersは、大学フットボールで最高の栄誉であるハイズマン・トロフィー受賞経験のあるRB、ラシャーン・サラームと契約をした。サラームは1999年にブラウンズでプレーした2試合を最後に、過去3シーズンNFLでプレーしていない。
コロラド大在学中の1994年にハイズマン・トロフィーを受賞したサラームは、5月初旬に行われたミニキャンプに参加、チームから高い評価を得た。
サラームは過去4年で、NFLの4チームから解雇を通告されている。ベアーズでのルーキーシーズンこそ、1,074ヤードで10個のTDを記録するなど活躍を見せたが、その後の3シーズンはケガに悩まされた。2001年にはXFLのメンフィス・マニアックスでプレーをした。
49ersにはスターターのギャリソン・ハーストとケヴァン・バーロウのほかにも、ポール・スミス、NFLELのMVPに輝いた経験もあるジャマール・ロバートソンらRBがおり、サラームにとってはロースターへの生き残りをかけて厳しい戦いが待ち受ける。
<49ers> |
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| セインツ、ドルフィンズからLBロジャースを獲得 |
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セインツは来年のドラフト7位指名権と交換で、ドルフィンズからLBデリック・ロジャースを獲得した。
ロジャースは1997年のドラフト3位でドルフィンズに指名されると、出場した93試合中89試合でウィークサイドのLBとして先発出場を果たした。キャリアでの成績は、378タックル(248ソロ)、9サック、4回のファンブル誘発、3インターセプト。2002シーズンには16試合中15試合に先発出場し、74タックルと2インターセプトを獲得した。
4年間を米国空軍で過ごした経験のあるロジャースは、約2年間、沖縄の空軍基地に所属していた。
<セインツ> |
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| WRホーン、セインツと1年の契約延長に合意 |
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| セインツとの1年の契約延長に合意したWRジョー・ホーン(左) |
セインツWRジョー・ホーンは、チームとの1年の契約延長に合意した。この延長で、ホーンは2005シーズンまでセインツでプレーすることになる。
ホーンはセインツでの3シーズンで、265回のレシーヴで24個のTDを記録している。ホーンはその前の4シーズンを、チーフスでプレーした。
<セインツ> |
| WRジェファーソン、ライオンズと契約 |
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WRショーン・ジェファーソンは、ライオンズとの1年契約に合意した。
12年目のベテラン、ジェファーソンは昨シーズンをファルコンズでプレー、27回のレシーヴで394ヤード、1TDを獲得した。ジェファーソンはキャリア188試合をプレーしており、そのうち127試合で先発出場を果たしている。
<ライオンズ> |
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| プレーオフ出場チーム増加案、取り下げられる |
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| オーナー会議に向かうイーグルス・オーナー ジェフリー・ルリー(左)とNFLコミッショナー ポール・タグリアブー |
ペイトリオッツとともにプレーオフチームの増加案を提出していたチーフスは、フィラデルフィアで行われているオーナー会議で提案を取り下げた。これにより、2003シーズンのプレーオフ出場チーム数は、昨シーズンと同じ各カンファレンス6チームずつの合計12チームに確定した。
チーフスとペイトリオッツの提案では、各カンファレンス1チームずつ増やし、14チームがプレーオフに出場できるようにすることを盛り込んでいた。チーフスは、この提案が可決するには十分なサポートを得られていないとして、投票が行われる前に提案を取り下げた。
この案にはリーグの競技委員会が全会一致で否決をしており、NFLコミッショナー ポール・タグリアブーも反対を表明していた。
タグリアブーは取り下げについて、「変更を加えるのにはまだ早すぎる。リーグ再編から1シーズンしか経過しておらず、最低でももう1シーズンは様子を見るべきだ。もしかすると、十分な情報を得るには、4、5年はかかる可能性もある。順調に機能していて、プロスポーツの中でもベストと思えるようなシステムをあせって変える必要はない」と、コメントした。 |
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| ラムズ、CBシーホーン、1年契約に合意 |
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| ラムズで新スタートを切るジェイソン・シーホーン |
ラムズは31歳のCBジェイソン・シーホーンとの1年契約に合意した。
シーホーンは3月に、9年のキャリア全てを過ごしたジャイアンツを解雇されていた。ジャイアンツではCBとしてプレーしたが、ラムズではSにコンバートされる模様。
シーホーンは1994年のドラフト2位でジャイアンツに入団、1996年と97年の2シーズンで合計11個のインターセプトを記録した。しかし、98年のプレシーズンゲーム中に右膝を負傷すると、そのシーズンを欠場した。
ラムズはシーホーンが2002シーズンの14個を含め、過去3シーズンでパスディフェンス部門においてチームをリードしている点を評価した。
シーホーンはプレーした107試合中73試合に先発出場を果たし、422タックル、19インターセプト、10個のファンブル・リカヴァー、3個のファンブル誘発を記録している。
<ラムズ> |
| オーナー、プレーオフ・チームの追加を審議へ |
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現地時間5月20日(火)、21日(水)に、フィラデルフィアでオーナー会議が行われる。その中で大きな議題となるのが、プレーオフに出場できるチームを各カンファレンス1チームずつ増加させるかだ。
1チーム増え各カンファレンス7チームがプレーオフに進む場合、ファーストラウンドを免除されるチームが現在の2チームから1チームに減らされることになる。また、プレーオフ第1週に6試合が行われることにもなる。
多くのリーグ関係者は、ファーストラウンド免除を1チームだけにすることによって、そのチームに絶対的有利を与えることになることを恐れ、3月のウィンターミーティングでは決断を先送りにした。その代わり、この議題についてはさらなる調査が行われ、今週の会議にも決断がくだされる見通しである。
また、32チーム中14チームがプレーオフに出場できることにより、勝率の5割以下のチームも出場してくる可能性があることも重要なポイントとなっている。
タイタンズ・ヘッドコーチ ジェフ・フィッシャーとともに、競技委員会の共同委員長を務めるバッカニアーズGMリッチ・マケイは、「リーグ再編生後の昨シーズンも、全く問題は起こらなかった。プレーオフには、ベストなチームが出場する結果になった」と話した。競技委員会は8対0で、プレーオフのチーム増加への推薦を否決した。
フィッシャーは、「1チームだけにバイを与えることで、全てのことが大きく変わってしまう。昨シーズンのシステムは十分に機能していたと思う。両カンファレンスとも、ファーストラウンドを免除された2チーム同士のチャンピオンシップになったことがそれを物語っている」と、コメントした。 |
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| 49ers、QBマクナウンを解雇 |
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49ersは控えQBケイド・マクナウンを解雇した。
49ersは昨シーズン、ドルフィンズとのトレードでマクナウンを獲得した。ベアーズのドラフト1位指名でNFL入りしたマクナウンは、過去数年に渡り肩のケガに悩まされ続けている。
マクナウンの解雇後、チームはスターターのジェフ・ガルシアを含め、4人のQBでトレーニングキャンプに臨む模様。
<49ers> |
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| LBミラー引退 |
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前ブラウンズのLBジャミア・ミラーが、アキレス腱の負傷のため引退することを発表した。
29歳のミラーは昨シーズンのプレシーズン初戦でアキレス腱を断裂、そのままシーズンを棒に振った。先日の医師の診断では、引退を勧められていた。
ミラーは「試合ができないことを寂しく思うだろう。日曜がくるたびに寂しくなると思う」と、現在の心境を語った。今後についてはまだ白紙の模様。
<ブラウンズ> |
| ジャイアンツGスーバート、4年の契約延長 |
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ジャイアンツGリッチ・スーバートは、チームとの4年の契約延長にサインした。
スーバートとジャイアンツの契約は2003シーズン終了後に切れ、スーバートは制限付FAになる予定だった。
ジャイアンツはこのオフシーズン中に、Tルーク・ぺティグーとも6年の契約延長をしている。
3年目のスーバートは、昨シーズン初めて16試合全てに先発出場した。
<ジャイアンツ> |
| 第37回スーパーボウルがサンディエゴに残した経済効果は3億6,700万ドル |
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マーケティング・インフォメーション・マスター社の行った調査によると、第37回スーパーボウルがサンディエゴ地域に残した経済効果は3億6,700万ドルにのぼった。
サンディエゴ・スーパーボウル組織委員会とNFLと共同で行われたこの調査では、348,000人がスーパーボウルとそれにまつわるイベントに参加するため、サンディエゴを訪れたと報告している。
サンディエゴでその前に開催された、1998年の第32回スーパーボウルでは2億9,500万ドルの経済効果だった。 |
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| 以下に挙げるのは、今回の調査の主な結果: |
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スーパーボウル・ウィーク中、地元以外から133社がサンディエゴを訪れ、6,160万ドルを使った。また、133社がスーパーボウル前の視察などに使った経費は330万ドル。 |
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スーパーボウルに関わる活動で、168,600の宿泊が発生した。 |
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スーパーボウル・ウィーク中サンディエゴ地域に宿泊した人で、74%が3泊以上した。 |
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実際にゲームを見た67,603人の中で、60,720人がサンディエゴ以外からの訪問者だった。 |
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サンディエゴ地域以外から来たメディアによって、1,220万ドルが消費された。 |
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スーパーボウル・ウィーク期間中にサンディエゴ地域を訪れた人の中で、61%の男性、56%の女性が25歳〜44歳の間だった。 |
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電話アンケートを受けた87%の世帯が、サンディエゴでスーパーボウルを開催したことに満足している。 |
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スーパーボウルにより730万ドルの税収が発生した。 |
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スーパーボウル前の数週間で、NFLは40以上のチャリティ・イベントを開催した。 |
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第37回スーパーボウルは米国内で1億3,890万人が視聴し、世界220カ国に中継された。 |
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| Sナイト、ドルフィンズと契約 |
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昨シーズンをセインツでプレーしたSサミー・ナイトが、ドルフィンズと2年契約を結んだ。
2001シーズンにはプロボウルにも出場しているナイトは、セインツがよりスピードのあるセーフティを求めていることからセインツを出ることになったが、ドルフィンズはナイトのタフさとビッグプレーをする能力を評価している。
ナイトはセインツでスターターを務めた6シーズンで、28個のインターセプトを記録している。ナイトは昨シーズンSSでスターターを務めた、アートゥロ・フリーマンとスターターの座を争うことになる。
<ドルフィンズ> |
| ベンガルズ、DEクレモンズを獲得 |
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ベンガルズはチーフスのFA、DEドゥエイン・クレモンズと2年契約に合意した。
ベンガルズの1年目のヘッドコーチ、マーヴィン・ルイスは、このオフシーズンでディフェンスの強化を図っており、すでにFAでLBケヴィン・ハーディ、CBトーリー・ジェームスらを獲得している。
28歳のクレモンズは昨シーズン2サックを記録、1996年にヴァイキングズのドラフト1位指名となって以来、35個のサックを奪っている。
<ベンガルズ> |
| ファルコンズ、LBロジャースと再契約 |
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LBサム・ロジャースは、ファルコンズと再契約をした。
5月30日で33歳になるロジャースは昨シーズン8月にチームと契約以来、期待以上の活躍を見せた。
ロジャースは13試合に先発出場し、71タックル、自己ベストとなる6.5サック、2個のファンブル誘発と、2個のファンブル・リカヴァーを記録した。
<ファルコンズ> |
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| 前ブラウンズLBミラー、引退の危機 |
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2月にブラウンズを解雇されたLBジャミア・ミラーは、負傷したアキレス腱を診断した医師から引退を勧められた。
ミラーのエージェントであるリー・スタインバーグは、「医師からの報告は、非常に厳しいものだった。アキレス腱の負傷は深刻だ。彼は真剣に引退を考えており、現在その決断をくだす最終段階にある」と、話した。
2001シーズンに13サックを記録しプロボウルにも選ばれたミラーは、昨シーズンのプレーシーズン初戦となったヴァイキングズ戦で右足のアキレス腱を断裂、シーズンを棒に振った。
FAとなって以来、バッカニアーズとレイヴンズがミラーに興味を示したが、契約には至らなかった。最近ではブラウンズが再契約に向けたオファーを提示していたが、今回の診断結果が出る前にそれを撤回していた。
29歳のミラーは、ブラウンズがエクスパンションチームとして再スタートを切った1999シーズン前にブラウンズと契約、その前の5シーズンをカーディナルズでプレーした。
<ブラウンズ> |
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| ヴァイキングズQBカルペッパー、10年の契約延長 |
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| チームとの10年の契約延長にサインしたヴァイキングズQBダンテ・カルペッパー |
ヴァイキングズQBダンテ・カルペッパーは、チームとの10年の契約延長にサインをした。
26歳のカルペッパーが、1999年のドラフトで全体11番目で指名された時に結んだ契約は、2003シーズン終了後に切れる予定だった。
ミニキャンプ後に行われた会見でカルペッパーは、「これでフットボールに集中できる。このチームは間違いなく、優勝する力を秘めている」と、満面の笑みで話した。
カルペッパーはスターターとなった2000シーズンに、チームをNFCチャンピオンシップに導き、自身もプロボウル出場を果たした。
昨シーズンは不振に終わり、リーグワーストの32ターンオーバー(23インターセプト)を記録、試合途中でサイドラインに下げられることもあった。しかし、シーズンを3連勝で終えるなど、復活の兆しを見せていた。
昨シーズンの成績は、549回中333回のパスを通し(60.7%)、3,853ヤード、17TDの獲得だった。また、609ヤード走り、10個のTDを奪った。
<ヴァイキングズ> |
| シュラ、アラバマ大のヘッドコーチに |
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過去3年に渡りドルフィンズのQBコーチを務めていたマイク・シュラが、アラバマ大の新ヘッドコーチに任命され、6年契約を結んだ。
自身もアラバマ大でQBとしてプレーしたシュラは、ヘッドコーチまたはカレッジでのコーチ経験を持たない。しかし、アラバマ大を熟知しているという点と、名将ドン・シュラを父に持つという大きな要因がある。
37歳のシュラは過去15年を、バッカニアーズ、ドルフィンズ、ベアーズ、再びバッカニアーズとドルフィンズでアシスタント・コーチを務めてきた。
アラバマ大は昨年の12月に、デニス・フランチオンの後任としてマイク・プライスをヘッドコーチに任命したが、フィールド外のトラブルで5月3日に解雇していた。
<ドルフィンズ> |
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| 「NFL TOKYO 2003」記者会見が行われました。 |
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今夏、東京ドームシティで行われる「NFL TOKYO 2003」記者会見が行われ、以下開催概要を発表。今年はアメリカンボウル史上初、土曜日の夜6時キックオフになることが発表されました。
又、会見後は、「NFLエクスペリエンス」を開催。選手サイン会、DANCEMANミニコンサートが行われました。 |
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| ■エクスペリエンス風景 |
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| ヘルメット&ジャージ着用で記念撮影 |
熱唱するDANCEMAN |
2選手によるサイン会 |
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| ■名称 |
「NFL TOKYO 2003」 |
| ■内容 |
タンパベイ・バッカニアーズ VS ニューヨーク・ジェッツ |
| ■日時 |
2003年8月2日(土) 18:00キックオフ |
| ■会場 |
東京ドーム |
| ■主催 |
NFL、読売新聞社、株式会社東京ドーム |
| ■後援 |
日本アメリカンフットボール協会、アメリカ大使館、産経新聞社、
TOKYO FM、Inter FM、BAY FM、NACK5、FMヨコハマ |
| ■協賛 |
富士写真フィルム株式会社、カシオ計算機株式会社、
東京コカ・コーラボトリング株式会社、ウィルソン |
■オフィシャル
エアライン |
JAL |
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チケットは東京ドーム前売り所、各プレイガイドで5月10日10時から発売されます。今年もプレミアムVIP席(10万円)を用意、選手が使用したヘルメット、ジャージーのいずれかがプレゼントされます。
<お問合せ先> NFL TOKYO 2003 事務局 TEL03-3817-4800
<NFL JAPANチケット情報> http://www.nfljapan.co.jp/event/ticket.html |
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| 来日両選手コメント: |
タンパベイ・バッカニアーズ、LBシェルトン・クォールズ(31)
「スーパーボウルで勝利したことは、既に過去のこと。プレシーズン開幕戦が、スーパーボウル連覇への始まりと考えている。」 |
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ニューヨーク・ジェッツ、LBマーヴィン・ジョーンズ(30)
「ヤンキースの松井がプレイした東京ドームで、試合ができて嬉しい。プレシーズンゲームだが、ハードヒットの多い試合を見せたい。」 |
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| ニューヨーク・ジェッツ来日選手変更 |
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来週5月7日(水)に予定されている記者会見に来日が予定されていたニューヨーク・ジェッツLB56番サム・カウワートが、家庭の事情により来日できなくなりました。代わりに今年でジェッツ生活11年目迎える“ディフェンスの柱”LB55番マーヴィン・ジョーンズが来日することになりました。 |
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| 「NFL TOKYO 2003」記者会見が5月7日(水)に開催、来日選手も決定! |
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| “バッカニアーズ強力守備”の柱LBクォールズ |
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| “ジェッツのリーディングタックラー”LBカウワート |
NFL(ナショナル・フットボール・リ−グ)および東京ドームは、今年で12回目を迎えるアメリカンボウル『NFL TOKYO
2003』を来る8月2日(土)に開催します。開催にあたり、5月7日(水)午後1時より、東京ドームシティ、ジオポリスにて、『NFL TOKYO 2003』記者説明会を開催することになりました。チケットに関する情報もあわせて発表になります。尚、記者会見に来日する選手は、タンパベイ・バッカニアーズが、LB(ラインバッカー)シェルトン・クォールズ(53番)、ニューヨーク・ジェッツが、LBサム・カウワート(56番)に決まりました。 |
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