| 開催地: |
リライアント・スタジアム(テキサス州ヒューストン) |
| 開催日: |
2004年2月1日(日) |
| キックオフ: |
17:00(現地時間) *米国東部時間18:00 |
| ヒューストンでの開催: |
2度目の開催(1974年1月13日第8回スーパーボウル) |
| 開催地ランキング: |
9回 ニューオーリンズ
8回 マイアミ
7回 ロサンゼルス
3回 サンディエゴ、タンパ
2回 ヒューストン、アトランタ
1回 アリゾナ、デトロイト、ミネアポリス、スタンフォード |
| 収容人員: |
70,000人+ |
| ホームチーム: |
AFC(着用するジャージの色を決められる) |
| プリゲームショウ: |
エアロスミス、他 |
| 国歌斉唱: |
ビヨンセ・ノウルズ |
| ハーフタイムショウ: |
ジャネット・ジャクソン、パフ・ダディ、ネリー、キッド・ロック |
| ヴィンス・ロンバルディ・トロフィーの値段: |
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$12,000 |
| ヴィンス・ロンバルディ・トロフィーの製造社: |
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Tiffany & Co. |
| スーパーボウル・リングの値段: |
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リーグは1個あたり$5,000として、150個分の料金までを負担。それを超える分は、チームの負担。また、スーパーボウルに敗れたチームにも、150個分のリングの費用を供給するが、1個の値段はスーパーボウル・リングの半分以下と定められている。 |
| 経済効果: |
マーケティング・インフォメーション・マスターズ社の調べによると、第37回スーパーボウルはサンディエゴに$3億6,700万の経済効果をもたらした。1998年に同じくサンディエゴが第32回スーパーボウルをホストした時には、地元への経済効果は$2億9,500万だった。 |
| 第37回スーパーボウルのTV視聴者: |
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昨シーズンの第37回スーパーボウルは、米国だけで1億3,890万人が観戦、アメリカで歴代最も視聴者の多い番組となった。ちなみに、アメリカで最も視聴者数の多い番組、歴代10位の全てがスーパーボウルである。 |
| チケットの割り当て: |
AFCチャンピオン 17.5%
NFCチャンピオン 17.5%
ホストチーム(テキサンズ) 5.0%
その他29チーム 34.8%
NFL 25.2% |
| 今後の開催地: |
2005年 ジャクソンヴィル
2006年 デトロイト
2007年 マイアミ
2008年 アリゾナ |