Tue, 01/06/2004 8:13 pm UPDATE
2004シーズン NFLとは NFLヨーロッパ NFLイベント NFLフラッグフットボール サイトマップ
NFLビギナー NFLマニア NFLエンタメ コミュニティレポート NFL JAPAN チアリーダー
 

 NFL JAPAN top page>2003シーズン>試合結果/プレビュー

2003シーズン
スーパーボウル/プレーオフ
ニュース
試合結果/プレビュー
スケジュール
TV放映予定
スタンディング(リンク)
スタッズ(リンク)
ロースター(リンク)
デプス(リンク)
 
 

試合結果

ResultPreviewPlayer of the Week

11月9日(日)
タイタンズ、AFC南地区同率首位に!
アリゾナ・カーディナルズ(3-6) 15×28 ピッツバーグ・スティーラーズ(3-6)
アトランタ・ファルコンズ(2-7) 27×7 ニューヨーク・ジャイアンツ(4-5)
シカゴ・ベアーズ(3-6) 10×12 デトロイト・ライオンズ(3-6)
クリーヴランド・ブラウンズ(3-6) 20×41 カンザスシティ・チーフス(9-0)
ヒューストン・テキサンズ(3-6) 27×34 シンシナティ・ベンガルズ(4-5)
インディアナポリス・コルツ(7-2) 23×28 ジャクソンビル・ジャガーズ(2-7)
マイアミ・ドルフィンズ(5-4) 7×31 テネシー・タイタンズ(7-2)
シアトル・シーホークス(6-3) 20×27 ワシントン・レッドスキンズ(4-5)
タンパベイ・バッカニアーズ(4-5) 24×27 カロライナ・パンサーズ(7-2)
ミネソタ・ヴァイキングズ(6-3) 28×42 サンディエゴ・チャージャーズ(2-7)
バッファロー・ビルズ(4-5) 6×10 ダラス・カウボーイズ(7-2)
ニューヨーク・ジェッツ(3-6) 27×24 オークランド・レイダース(2-7)
ボルティモア・レイヴンズ(5-4) 22×33 セントルイス・ラムズ(6-3)
11月10日(月)
イーグルス、逆転勝ち!
フィラデルフィア・イーグルス(6-3) 17×14 グリーンベイ・パッカーズ(4-5)

第10週フォトギャラリー

1Q 2Q 3Q 4Q OT TOTAL
ミネソタ・
ヴァイキングズ(6-3)
7 7 0 14   28
サンディエゴ・
チャージャーズ(2-7)
14 14 7 7   42
於 クアルコム・スタジアム

<得点経過>
1Q
TD WR デヴィッド・ボストン, 3 Ydパス←QB ダグ・フルーティ(キック成功), 11:47. (ドライブ: 7 plays, 63 yards in 3:13)
TD RB ラデイニアン・トムリンソン, 73 Ydラン(キック成功), 7:51. (ドライブ: 5 plays, 85 yards in 1:59)
TD WR ランディ・モス, 4 Ydパス←QB ダンテ・カルペッパー(キック成功), 2:09. (ドライブ: 10 plays, 80 yards in 5:42)
2Q
TD QB ダグ・フルーティ, 3 Ydラン(キック成功), 11:36. ドライブ: 12 plays, 68 yards in 5:33)
TD WR ネイト・バールソン, 19 Ydパス←QB ダンテ・カルペッパー(キック成功), 4:42. (ドライブ: 11 plays, 83 yards in 6:54)
TD TE アントニオ・ゲイツ, 4 Ydパス←QB ダグ・フルーティ(キック成功), 0:25. (ドライブ: 10 plays, 66 yards in 4:17)
3Q
TD RB ラデイニアン・トムリンソン, 1 Ydラン(キック成功), 1:36. (ドライブ: 6 plays, 57 yards in 3:09)
4Q
TD RB モー・ウィリアムズ, 31 Ydパス←QB ダンテ・カルペッパー(キック成功), 14:48. (ドライブ: 4 plays, 52 yards in 1:48)
TD QB ダグ・フルーティ, 13 Ydランrun(キック成功), 8:11. (ドライブ: 5 plays, 73 yards in 2:56)
TD RB モー・ウィリアムズ, 2 Ydパス←QB ダンテ・カルペッパー(キック成功), 4:20. (ドライブ: 10 plays, 57 yards in 3:51)
 
第4Qに13ヤードのTDランを決めるチャージャーズの41歳QBダグ・フルーティ
<ゲームサマリー>
 チャージャーズは41歳のQBダグ・フルーティの2TDパスと2TDランを獲得する活躍により、ヴァイキングズに42対28と大勝した。フルーティは過去3戦で0TD、5INTと不振のドリュー・ブリーズに替わり、2001シーズン以来の先発出場を果たした。フルーティに触発されてか、RBラデイニアン・トムリンソンも15回のキャリーで162ヤードを獲得、第1Qには自己ベストとなる73ヤード、第3Qには1ヤードと、2個のTDを決めた。フルーティは29回中21回のパスに成功、248ヤードでインターセプトは投げなかった。チャージャーズは前半4回の攻撃機会全てに得点をする。最初の攻撃では63ヤードのドライヴでWRデヴィッド・ボストンに3ヤードのTDパスを決め先制、次の攻撃機会でトムリンソンの73ヤードTDランが飛び出す。さらに第2Qに入りフルーティの3ヤードランでTDを奪い、前半終了間際にはフルーティからルーキーTEアントニオ・ゲイツに4ヤードのTDパスが通った。ヴァイキングズは前半、QBダンテ・カルペッパーからWRランディ・モスへの4ヤードTDパス、WRネイト・バールソンへの19ヤードのTDパスで得点をあげる。チャージャーズは後半に入っても第3Qにトムリンソンの1ヤードTDラン、第4Q半ばにはフルーティがスナップをファンブルしながらもそれを拾い上げ、真中をそのまま13ヤード走りエンドゾーンにダイブしてTDを決めた。ヴァイキングズは第4Qに、カルペッパーからRBモー・ウィリアムスに31ヤードと2ヤードの2本のTDパスを通すが、チャージャーズの勢いに追いつくことはできなかった。カルペッパーは44回中32回のパスに成功、370ヤード、4TD、1INT、モスは11回のレシーヴで120ヤード、1TDを記録した。ヴァイキングズは6連勝後の3連敗となった。チャージャーズの42点は、1993年12月27日のドルフィンズ戦で45点を取って以来の高得点。
 
<主な選手の記録>
●ヴァイキングズ:
パッシング

  CP/AT YDS TD INT
D.カルペッパー 32/44 370 4 1
ラッシング
  ATT YDS TD LG
M.ウィリアムズ 12 45 0 12
レシーヴィング
  REC YDS TD LG
M.ウィリアムズ 11 126 2 31
●チャージャーズ:
パッシング

  CP/AT YDS TD INT
D.フルーティ 21/29 248 2 0
ラッシング
  ATT YDS TD LG
L.トムリンソン 16 162 2 73
レシーヴィング
  REC YDS TD LG
D.ボストン 7 82 1 28
→戻る


1Q 2Q 3Q 4Q OT TOTAL
バッファロー・
ビルズ(4-5)
0 6 0 0   6
ダラス・
カウボーイズ(7-2)
7 0 3 0   10
於 テキサス・スタジアム

<得点経過>
1Q
TD TE ダン・キャンベル, 2 Ydパス←QB クィンシー・カーター(キック成功), 0:19. (ドライブ: 5 plays, 24 yards in 2:22)
2Q
FG K ライアン・リンデル41 Yd, 10:47. (ドライブ: 10 plays, 46 yards in 4:32)
FG K ライアン・リンデル29 Yd, 0:29. (ドライブ: 9 plays, 69 yards in 1:28)
3Q
FG K ビリー・カンディフ51 Yd, 13:05. (ドライブ: 5 plays, 23 yards in 1:55)
 
試合後健闘を称え合うカウボーイズ・ヘッドコーチ ビル・パーセルズ(左)とペイトリオッツでパーセルズのもとプレーしたビルズQBドリュー・ブレッドソーブ
<ゲームサマリー>
 カウボーイズはオフェンスがなかなかリズムに乗れない中、リーグ1位のディフェンスがビルズの攻撃を抑え、10対6で勝利を収めた。敗れたビルズはアウェイでの試合3戦連続でTDを奪えず、アウェイで4連敗となった。バイウィーク明けのビルズだったが、この試合では後半5個のファーストダウンしか取れず、1試合を通じて185ヤードしか進めなかった。その内の69ヤードは、前半終了間際の2ミニッツドリルで記録した。ビルズQBドリュー・ブレッドソーは34回中17回のパスに成功、104ヤードの獲得に終わり、常にカウボーイズ・ディフェンスのプレッシャーにさらされ3回のサックを受け、2度ファンブルをした。カウボーイズのオフェンスも同様に苦しみ、後半7回のファーストダウン獲得に終わり、1試合を通しても236ヤードの獲得に終わった。QBクィンシー・カーターは32回中15回のパスに成功、116ヤード、1TDの成績だった。ブレッドソーの最初のファンブルにより、カウボーイズはビルズ陣24ヤード地点でボールを得ると、その5プレー後にカーターからTEダン・キャンベルに2ヤードのTDパスが決まる。ビルズは第2Qに2本のFGを決め、7対6と迫る。カウボーイズは後半最初の攻撃で51ヤードのFGで追加点を奪うと、そのまま逃げ切った。カウボーイズ・ディフェンスが相手にTDを許さなかったのは、これが今シーズン2試合目となり、相手を7点以下に抑えたのはこの試合が4試合目となった。
 
<主な選手の記録>
●ビルズ:
パッシング

  CP/AT YDS TD INT
D.ブレッドソー 17/34 104 0 0
ラッシング
  ATT YDS TD LG
T.ヘンリー 21 80 0 12
レシーヴィング
  REC YDS TD LG
E.モールズ 5 32 0 11
●カウボーイズ:
パッシング

  CP/AT YDS TD INT
Q.カーター 15/32 116 1 0
ラッシング
  ATT YDS TD LG
A.マレル 16 76 0 17
レシーヴィング
  REC YDS TD LG
J.ギャロウェイ 2 30 0 22
→戻る


1Q 2Q 3Q 4Q OT TOTAL
ニューヨーク・
ジェッツ(3-6)
7 3 0 14 3 27
オークランド・
レイダース(2-7)
7 14 0 3 0 24
於 ネットワーク・アソシエイツ・コロシアム

<得点経過>
1Q
TD KR フィリップ・ブキャナン, 78Ydパント・リターン(キック成功), 11:53.
TD WR サンタナ・モス, 65 Ydパス←QB チャド・ぺニントン(キック成功), 10:55. (ドライブ: 2 plays, 73 yards in 0:58)
2Q
TD FB ザック・クロケット, 1 Ydラン(キック成功), 14:57. (ドライブ: 19 plays, 80 yards in 10:58)
FG K ダグ・ブライエン 48 Yd, 2:59. (ドライブ: 4 plays, 7 yards in 0:56)
TD WR ジェリー・ポーター, 2 Ydパス←QB リッチ・ギャノン(キック成功), 0:34. (ドライブ: 10 plays, 71 yards in 2:25)
4Q
TD RB ラモント・ジョーダン, 2 Ydラン(2ポイント失敗), 14:20. (ドライブ: 8 plays, 65 yards in 3:48)
FG K セバスチャン・ジャニコウスキー 22 Yd, 3:27. (ドライブ: 13 plays, 58 yards in 6:41)
TD FB ジェラルド・ソウェル, 3 Ydパス←QB チャド・ぺニントン(2ポイント成功), 1:09. (ドライブ: 5 plays, 73 yards in 2:18)
OT
FG K ダグ・ブライエン38 Yd, 9:04. (ドライブ: 12 plays, 54 yards in 5:56)
 
負傷からスターターに復帰後2戦目で初勝利をあげたジェッツQBチャド・ペニントン
<ゲームサマリー>
 プレシーズン中に左手首を骨折し、この試合がスターターに戻って2試合目となったジェッツQBチャド・ペニントンは、第4Q残り1:09にFBジェラルド・ソウェルに3ヤードTDパスを投げ、さらにTEアンソニー・ベクトへの2ポイント・コンヴァージョンも成功させ、試合をオーバータイムに持ち込んだ。ジェッツはオーバータイムに入り最初の攻撃でKダグ・ブライエンが39ヤードのFGを決め、31対28での逆転勝ちを完結した。レイダースはQBリッチ・ギャノン(右肩)とバックアップのマーキズ・トゥイアソソーポ(左膝、故障者リスト入り)の負傷により、ジェッツでもプレー経験のあるQBリック・マイアーが4年ぶりの先発出場を果たした。試合は最初の21回のプレー全てでランを試みたレイダースが、第3Qを終えて21対10とリードしていた。ジェッツは第4Q残り14:20のRBラモント・ジョーダンの2ヤードTDにより、21対16と追い上げるが2ポイント・コンヴァージョンに失敗する。レイダースは残り3:27にFGを決め、1TD差にリードを広げていた。ジェッツの同点TDドライヴは、第4Q残り時間3:21に自陣27ヤード地点から開始、最初のプレーでペニントンからソウェルへの44ヤードパスが通りボールをレイダース陣29ヤード地点まで進めていた。ペニントンは27回中18回のパスに成功、269ヤード、2TDを記録した。ペニントンは3回ファンブルをしながらも、全てジェッツがリカヴァーするという幸運にも恵まれた。ジェッツは前半ラン攻撃を12ヤードに抑えられながら、後半は143ヤードを記録した。ジェッツはこの5年でオークランドでのレイダース戦は6回目となり、この試合前までの5戦中4戦に敗れていた。マイアーは25回中18回のパスに成功、186ヤード、1TDの成績だった。
 
<主な選手の記録>
●ジェッツ:
パッシング

  CP/AT YDS TD INT
C.ぺニントン 18/27 269 2 0
ラッシング
  ATT YDS TD LG
L.ジョーダン 7 69 1 39
レシーヴィング
  REC YDS TD LG
S.モス 6 146 1 65
●レイダース:
パッシング

  CP/AT YDS TD INT
R.ミラー 18/25 186 1 0
ラッシング
  ATT YDS TD LG
T.ウィートリー 23 75 0 10
レシーヴィング
  REC YDS TD LG
J.ライス 4 41 0 17
→戻る


1Q 2Q 3Q 4Q OT TOTAL
ボルティモア・
レイヴンズ(5-4)
3 16 3 0   22
セントルイス・
ラムズ(6-3)
14 7 0 12   33
於 エドワード・ジョーンズ・ドーム

<得点経過>
1Q
TD RB マーシャル・フォーク, 5 Ydラン(キック成功), 11:12. (ドライブ: 4 plays, 36 yards in 1:38)
TD RB マーシャル・フォーク, 1 Ydラン(キック成功), 9:28. (ドライブ: 1 play, 1 yards in 0:03)
FG K マット・ストーヴァー 41 Yd, 5:23.
2Q
FG K マット・ストーヴァー 25 Yd, 10:11. (ドライブ: 8 plays, 26 yards in 3:50)
TD RB ジャマール・ルイス, 2 Ydラン(2ポイント失敗), 6:43. (ドライブ: 5 plays, 45 yards in 2:22)
TD S アダム・アーチュレタ, 45 Ydファンブル・リターン(キック成功), 4:44.
TD T ジョナサン・オグデン, 1 Ydパス←QB カイル・ボーラー(キック成功), 1:19. (ドライブ: 10 plays, 80 yards in 3:25)
3Q
FG K マット・ストーヴァー 41 Yd, 10:22. (ドライブ: 4 plays, 5 yards in 1:11)
4Q
FG K ジェフ・ウィルキンス49 Yd, 14:52. (ドライブ: 7 plays, 32 yards in 2:02)
FG K ジェフ・ウィルキンス46 Yd, 9:08. (ドライブ: 4 plays, 8 yards in 2:05)
FG K ジェフ・ウィルキンス48 Yd, 5:25. (ドライブ: 4 plays, 4 yards in 2:29)
FG K ジェフ・ウィルキンス27 Yd, 1:41. (ドライブ: 7 plays, 26 yards in 1:58)
 
7個のターンオーバーを奪うなど、不振のオフェンスに代わりチームを勝利に導いたラムズ・ディフェンス
<ゲームサマリー>
 ラムズはディフェンス陣がレイヴンズから7個のターンオーバーを奪い、辛くも33対22で勝利を収めた。NFL1位を誇るラムズ・オフェンスは4個のターンオーバーを許し、一時2Qに渡りファーストダウンを奪えないなど、不振を極めた。ラムズQBマーク・ブルジャーは26回中13回のパスに成功、110ヤード、2INTに終わるなど、先発した15試合でワーストの試合となった。両チーム合わせて11個のターンオーバーは、今シーズンのNFL最多。この試合前まで1試合平均374.5ヤードを獲得していたラムズは、121ヤードで7回のファーストダウン獲得に終わった。左腕の骨折と右膝の負傷で過去5戦を欠場したラムズRBマーシャル・フォークは、20回のキャリーで48ヤード、2TDを獲得した。ラムズ・ディフェンスはレイヴンズRBジャマール・ルイスに、27回のキャリーで7試合連続の100ヤードラッシュとなる111ヤードを許したが、2回のファンブルを誘った。最初のファンブル・リカヴァーではラムズ陣奥深く攻めてきたレイヴンズを止め、第4Qのファンブルでは30対22とリードを広げるKジェフ・ウィルキンスの48ヤードFGにつなげた。Sアダム・アーチュレタは、第2QにレイヴンズQBカイル・ボラーの手からボールを奪い取ると、45ヤードのファンブル・リターンTDを決めた。CBジャーメトリアス・バトラーは2個のインターセプトを記録、DTブライアン・ヤングは3個のファンブルをリカヴァーした。スペシャル・チームでもPRデイン・ルッカーが第1Qに44ヤードのパント・リターンでレイヴンズ陣1ヤード地点までボールを進めると、フォークの2個目の1ヤードTDランにつなげた。レイヴンズは前半ラムズ陣内に7回進み、ラムズの38ヤードに対し206ヤード進みながら、前半を終えて21対19とラムズにリードを許した。ボラーは前半の最後に左膝を負傷し、後半はクリス・レッドマンが出場した。
 
<主な選手の記録>
●レイヴンズ:
パッシング

  CP/AT YDS TD INT
K.ボラー 10/21 112 1 1
ラッシング
  ATT YDS TD LG
J.ルイス 27 111 1 23
レシーヴィング
  REC YDS TD LG
T.テイラー 2 65 0 40
●ラムズ:
パッシング

  CP/AT YDS TD INT
M.ブルジャー 13/26 110 0 2
ラッシング
  ATT YDS TD LG
M.フォーク 20 48 2 16
レシーヴィング
  REC YDS TD LG
T.ホルト 3 38 0 24
→戻る