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NFL JAPAN top page>2003シーズン>試合結果/プレビュー
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1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
ニューヨーク・
ジェッツ(3-7) |
7 |
3 |
21 |
0 |
|
31 |
インディアナポリス・
コルツ(8-2) |
10 |
14 |
14 |
0 |
|
38 |
|
| 於 RCAドーム |
| <得点経過> |
| 1Q |
 |
FG |
K マイク・ヴァンダージャクト31 Yd, 9:34 (ドライヴ: 11 plays, 53
yards in 5:26) |
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TD |
WR ジョナサン・カーター 62 Ydパス←QB チャド・ペニントン(キック成功), 7:20
(ドライヴ: 4 plays, 73 yards in 2:14) |
 |
TD |
WR トロイ・ウォルターズ 46 Ydパス←QB ペイトン・マニング(キック成功), 3:56
(ドライヴ: 6 plays, 76 yards in 3:24) |
| 2Q |
 |
TD |
RB エジャリン・ジェームズ 1 Ydラン(キック成功), 6:41 (ドライヴ: 8 plays,
54 yards in 4:30) |
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FG |
K ダグ・ブライエン43 Yd, 1:55 (ドライヴ: 8 plays, 47 yards
in 4:46) |
 |
TD |
RB エジャリン・ジェームズ 4 Ydラン(キック成功), 0:07 (ドライヴ: 7 plays,
67 yards in 1:48) |
| 3Q |
 |
TD |
WR カーティス・コンウェイ 28 Ydパス←QB チャド・ペニントン(キック成功), 13:41
(ドライヴ: 2 plays, 46 yards in 1:19) |
 |
TD |
RB エジャリン・ジェームズ 1 Ydラン(キック成功), 10:18 (ドライヴ: 6 plays,
46 yards in 3:23) |
 |
TD |
KR ジョナサン・カーター 90 Ydキック・リターン(キック成功), 10:05. |
 |
TD |
WR サンタナ・モス 48 Ydパス←QB チャド・ペニントン(キック成功), 6:50 (ドライヴ:
3 plays, 89 yards in 1:25) |
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TD |
P ハンター・スミス, 21 Ydラン(キック成功), 3:12 |
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| 第3QにフェイクFGから決勝の21ヤードTDランを決めるコルツPハンター・スミス |
<ゲームサマリー>
コルツはRBエジャリン・ジェームスが36回のラッシュで今シーズン最多の127ヤード、3TDを獲得、チームをジェッツ戦38対31での勝利に導き、昨シーズンのワイルドカード・プレーオフでジェッツに敗れた借りを返した。コルツは第3Q終盤に38ヤードのFGを蹴る体制からフェイクを試み、ホルダーを務めていたPハンター・スミスがスナップを受けるとそのまま21ヤード走り決勝のTDを決めた。コルツQBペイトン・マニングは36回中27回のパスに成功、今シーズン最多の401ヤードで1TDを獲得した。コルツはエースWRマーヴィン・ハリソンとTEマーカス・ポラードが、負傷により欠場する中での大きな勝利となった。ジェッツQBチャド・ペニントンは14回中11回のパスに成功、219ヤードで3TDパスを記録、RBカーティス・マーティンは13回のキャリーで105ヤードを獲得した。後半に入り24対10とリードされていたジェッツは、オフェンスによるわずか5プレーで3TDを奪った。まず後半開始2プレー目に、ペニントンからWRカーティス・コンウェイへの28ヤードTDパスが通り24対17と詰め寄る。コルツは続く攻撃で、ジェームスの1ヤードTDランにより再び31対17と差を広げる。ジェッツは直後のキックオフでKRジョナサン・カーターが90ヤードのリターンTDを記録、さらに次の攻撃ではペニントンからWRサンタナ・モスへの48ヤードのTDパスで3プレー、89ヤードのドライヴを完結した。モスのTDレシーヴは、チーム新記録となる6試合連続となった。第2Qにも2個のTDランを決めたジェームスは、キャリアでのラッシングヤードを5,540ヤードとし、チーム歴代1位となった。 |
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| <主な選手の記録> |
●ジェッツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| C.ペニントン |
11/14 |
219 |
3 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| C.マーティン |
13 |
105 |
0 |
28 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| S.モス |
3 |
67 |
1 |
48 |
|
●コルツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| P.マニング |
27/36 |
401 |
1 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| E.ジェームズ |
36 |
127 |
3 |
16 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| R.ウェイン |
9 |
141 |
0 |
38 |
|
|
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
サンディエゴ・
チャージャーズ(2-8) |
0 |
0 |
0 |
8 |
|
8 |
デンヴァー・
ブロンコズ(6-4) |
10 |
17 |
7 |
3 |
|
37 |
|
| 於 インヴェスコ・フィールド・アット・マイルハイ |
| <得点経過> |
| 1Q |
 |
TD |
TE シャノン・シャープ 11 Ydパス←QB ジェイク・プラマー(キック成功), 13:06
(ドライヴ: 2 plays, 11 yards in 0:11) |
 |
FG |
K ジェイソン・イーラム 42 Yd, 6:14 (ドライヴ: 11 plays, 31 yards
in 5:07) |
| 2Q |
 |
FG |
K ジェイソン・イーラム 22 Yd, 9:46 (ドライヴ: 15 plays, 86 yards
in 8:13) |
 |
TD |
PR ロッド・スミス 65 Ydパント・リターン(キック成功), 8:25. |
 |
TD |
TE シャノン・シャープ 26 Ydパス←QB ジェイク・プラマー(キック成功), 0:32
(ドライヴ: 5 plays, 55 yards in 0:50) |
| 3Q |
 |
TD |
TE シャノン・シャープ 26 Ydパス←QB ジェイク・プラマー(キック成功), 1:28
(ドライヴ: 8 plays, 85 yards in 4:44) |
| 4Q |
 |
FG |
K マイカ・ノーア 27 Yd, 13:11 (ドライヴ: 7 plays, 19 yards
in 2:49) |
 |
TD |
WR カシム・オズグッド 19 Ydパス←QB ダグ・フルーティ(2ポイント成功), 10:12
(ドライヴ: 8 plays, 67 yards in 2:59) |
|
| |
 |
| 久しぶりの出場にも関わらず3TDを投げチームを勝利に導いたブロンコズQBジェイク・プラマー |
<ゲームサマリー>
QBジェイク・プラマーが約1ヶ月ぶりに復帰したブロンコズは、41歳のQBダグ・フルーティ率いるチャージャーズを37対8で圧倒した。この試合は最初から最後までブロンコズが圧倒、前半を終えてブロンコズが448ヤードを獲得したのに対し、チャージャーズは18ヤードで1回のファーストダウンを得るに留まった。ブロンコズTEシャノン・シャープは7回のレシーヴで101ヤード、3TDパスを記録、キャリアのTD数を61としてTEのTD数でNFL新記録を打ち立てた。シャープはすでにレシーヴ数と獲得距離で、TEとしてはNFL歴代1位に輝く。WRロッド・スミスは10回のレシーヴで84ヤードを獲得、NFL史上29人目の600レシーヴを達成した(609回)。またスミスは第2Q半ばに、65ヤードのパント・リターンTDを決めた。プラマーは肩と足の負傷により4試合を欠場したことを全く感じさせず、34回中23回のパスに成功、253ヤード、3TD、1INTを記録した。RBクリントン・ポーティスは25回で106ヤードを獲得した。チャージャーズは1試合終えても96ヤードの獲得に終わり、NFL4位のラッシャー、RBラデイニアン・トムリンソンは8回のキャリーで29ヤード、フルーティはわずか70ヤードの獲得に終わり、2度のファンブルを犯した。チャージャーズは第1Q終盤にファーストダウンをようやく記録すると、第4Q残り12:59まで次のファーストダウンを取れなかった。ブロンコズはプラマーからシャープへの11ヤードTDパスで先制すると、Kジェイソン・イーラムの2本のFG、スミスのパント・リターンTD、プラマーからシャープへの26ヤードのTDパスで、前半だけで27対0と圧倒、第3Qにもプラマーからシャープへの26ヤードTDパスが通り勝負を決めた。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●チャージャーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| D.フルーティ |
9/25 |
70 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| L.トムリンソン |
8 |
29 |
0 |
16 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| K.オズグッド |
1 |
19 |
1 |
19 |
|
●ブロンコズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.プラマー |
23/34 |
253 |
3 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| C.ポーティス |
25 |
106 |
0 |
30 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| S.シャープ |
7 |
101 |
3 |
26 |
|
|
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
デトロイト・
ライオンズ(3-7) |
7 |
7 |
0 |
0 |
|
14 |
シアトル・
シーホークス(7-3) |
14 |
21 |
0 |
0 |
|
35 |
|
| 於 シーホークス・スタジアム |
| <得点経過> |
| 1Q |
 |
TD |
QB マット・ハッセルベック 4 Ydラン(キック成功), 11:33 (ドライヴ: 8 plays,
80 yards in 3:27) |
 |
TD |
RB ショーン・アレクサンダー 1 Ydラン(キック成功), 0:52 (ドライヴ: 13 plays,
87 yards in 7:41) |
 |
TD |
WR スコッティ・アンダーソン 72 Ydパス←QB ジョーイ・ハリントン(キック成功), 0:38
(ドライヴ: 1 play, 72 yards in 0:14) |
| 2Q |
 |
TD |
WR コーレン・ロビンソン 0 Ydファンブル・リターン(キック成功), 11:05. |
 |
TD |
WR ボビー・イングラム 34 Ydパス←QB マット・ハッセルベック(キック成功), 6:38
(ドライヴ: 1 play, 34 yards in 0:07) |
 |
TD |
PR ボビー・イングラム 83 Ydパント・リターン(キック成功), 3:51 |
 |
TD |
WR アズ=ザヒア・アキーム 15 Ydパス←QB ジョーイ・ハリントン(キック成功), 0:41
(ドライヴ: 9 plays, 71 yards in 3:10) |
|
| |
 |
| 第2Qに83ヤードのパント・リターンTDを決めたシーホークスPRボビー・イングラム(右) |
<ゲームサマリー>
シーホークスはベテランWRボビー・イングラムが83ヤードのパント・リターンTD、34ヤードのTDレシーヴを記録、チームをライオンズ戦35対14での勝利に導いた。シーホークスは今シーズン、ホームでは6勝0敗と無敗を保ち、NFC西地区でラムズとの同率首位の座も守った。ライオンズはアウェイでの戦い21連敗目となり、来週ミネソタでの戦いに敗れると、ビルズ(1983−86)が持つNFLワースト2位の22連敗に並ぶ。NFL記録はオイラーズ(1981−84)が持つ23連敗。試合は前半、シーホークスが5回の攻撃機会のうち、4回で得点を奪った。まず試合開始直後の攻撃で、80ヤードのドライヴからQBマット・ハッセルベックが4ヤードランから先制のTDを決める。さらに次の攻撃でも、RBショーン・アレクサンダーの1ヤードTDランで87ヤードのドライヴを終える。ライオンズはQBジョーイ・ハリントンからWRスコッティ・アンダーソンへの、72ヤードTDパスで反撃する。第2Qにはハッセルベックがファンブルしたボールを、エンドゾーン内でWRコーレン・ロビンソンがリカヴァーし21対7とリードを広げる。さらにイングラムの34ヤードTDキャッチ、83ヤードのパント・リターンTDが飛び出し、前半を終えてシーホークスが35対14とリードする。後半に入ると、ライオンズはシーホークス陣10ヤード以内に2度攻め込むが、シーホークスは1度目は4thダウンからのパスをカット、2度目はハリントンのパスをCBショーン・スプリングスがインターセプトし危機を救った。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●ライオンズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.ハリントン |
26/48 |
285 |
2 |
2 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| O.ゲイリー |
6 |
43 |
0 |
27 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| S.アンダーソン |
2 |
87 |
1 |
72 |
|
●シーホークス:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| M.ハッセルベック |
21/28 |
207 |
1 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| S.アレクサンダー |
20 |
110 |
1 |
55 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| B.イングラム |
3 |
59 |
1 |
34 |
|
|
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
グリーンベイ・
パッカーズ(5-5) |
7 |
6 |
0 |
7 |
|
20 |
タンパベイ・
バッカニアーズ(4-6) |
0 |
6 |
7 |
0 |
|
13 |
|
| 於 レイモンド・ジェームズ・スタジアム |
| <得点経過> |
| 1Q |
 |
TD |
RB トニー・フィッシャー 5 Ydパス←QB ブレット・ファーヴ(キック成功), 7:31
(ドライヴ: 9 plays, 47 yards in 4:04) |
| 2Q |
 |
FG |
K ライアン・ロングウェル 31 Yd, 13:04 (ドライヴ: 4 plays, 9 yards
in 1:31) |
 |
FG |
K マーティン・グラマティカ 24 Yd 10:36 (ドライヴ: 5 plays, 65 yards
in 2:28) |
 |
FG |
K ライアン・ロングウェル 33 Yd, 7:52 (ドライヴ: 6 plays, 24 yards
in 2:44) |
 |
FG |
K マーティン・グラマティカ 47 Yd 0:00 (ドライヴ: 3 plays, 21 yards
in 0:14) |
| 3Q |
 |
TD |
WR キーナン・マカーデル 3 Ydパス←QB ブラッド・ジョンソン(キック成功), 12:29
(ドライヴ: 4 plays, 65 yards in 2:31) |
| 4Q |
 |
TD |
RB アーマン・グリーン 1 Ydラン(キック成功), 8:54 (ドライヴ: 17 plays,
98 yards in 9:42) |
|
| |
 |
| 試合後に健闘を称えあうパッカーズQBブレット・ファーヴとバッカニアーズDTウォーレン・サップ(手前) |
<ゲームサマリー>
右手親指を骨折しながらのプレーとなったパッカーズQBブレッド・ファーヴは、後半に約10分を費やすドライヴを演出、昨シーズンのスーパーボウル王者バッカニアーズを20対13で下した。パッカーズは5勝5敗となり、NFC北地区1位のヴァイキングズに1ゲーム差と迫った。敗れたバッカニアーズは3連敗となり、プレーオフ進出も難しい状況となりつつある。パッカーズRBアーマン・グリーンは21回のキャリーで、今シーズン7試合目の100ヤードラッシュとなる109ヤード、1TDを獲得した。ファーヴは28回中13回のパスに成功、わずか92ヤードの獲得に終わったが、18試合連続のTDパスを第1QにRBトロイ・フィッシャーに投げた。ファーヴはこの試合でサックされず、バッカニアーズのNFL記録となっている連続試合サック記録を69で止めた。ファーヴはこの勝利でスターターとしての120勝目を飾り、ジョン・エルウェイ(148勝)、ダン・マリーノ(147勝)、フラン・ターケントン(125勝)に次ぐNFL歴代4位となり、0勝5敗だったレイモンド・ジェームズ・スタジアムで初勝利をあげた。試合はパッカーズが前半を13対6とリードして折り返すと、バッカニアーズはRBトーマス・ジェームスの51ヤードランなどでQBブラッド・ジョンソンからWRキーナン・マカーデルへの3ヤードTDパスにつなげ同点に追いつく。パッカーズは第3Q残り3:36に自陣2ヤード地点から始めたドライヴで、17プレーで9:42を費やしグリーンの決勝1ヤードTDランを決めた。ジョンソンは28回中17回のパスに成功、149ヤード、1TD、2INTに終わり、3度のサックを受けた。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●パッカーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| B.ファーヴ |
13/28 |
92 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| A.グリーン |
21 |
109 |
1 |
10 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| R.ファーガソン |
4 |
46 |
0 |
23 |
|
●バッカニアーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| B.ジョンソン |
17/28 |
149 |
1 |
2 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| T.ジョーンズ |
9 |
134 |
0 |
61 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| K.マカーデル |
5 |
55 |
1 |
29 |
|
|
| →戻る |
|
|