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NFL JAPAN top page>2003シーズン>試合結果/プレビュー
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1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
ニューヨーク・
ジェッツ(0-3) |
3 |
3 |
3 |
7 |
|
16 |
ニューイングランド・
ペイトリオッツ(2-1) |
3 |
3 |
10 |
7 |
|
23 |
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| 於 ジレット・スタジアム |
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| 第4Qに55ヤードのインターセプト・リターンTDを決めたペイトリオッツCBアサンテ・サミュエルを祝福するQBトム・ブレイディ |
<得点経過>
1Q
ジェッツ FG Kダグ・ブライエン、41 Yd, 11:45(ドライヴ: 6 plays, 49 yards in 3:15)
ペイトリオッツ FG Kアダム・ヴィナティエリ、24 Yd, 5:58(ドライヴ: 11 plays, 64 yards in 5:47)
2Q
ペイトリオッツ FG Kアダム・ヴィナティエリ、22 Yd, 14:50(ドライヴ: 11 plays, 66 yards in 4:49)
ジェッツ FG Kダグ・ブライエン、39 Yd, 6:33(ドライヴ: 6 plays, 40 yards in 2:09)
3Q
ペイトリオッツ FG Kアダム・ヴィナティエリ、47 Yd, 10:10(ドライヴ: 10 plays, 45 yards in 4:50)
ジェッツ FG Kダグ・ブライエン、30 Yd, 5:37(ドライヴ: 4 plays, 1 yards in 1:26)
ペイトリオッツ TD QBトム・ブレイディ, 1 Ydラン(キック成功), 2:08 (ドライヴ: 7 plays, 73 yards in 3:29)
4Q
ペイトリオッツ TD CBアサンテ・サミュエル, 55 Ydインターセプト・リターン(キック成功), 14:49.
ジェッツ TD WRウェイン・クレベット, 29 Ydパス←QBヴィニー・テスタヴァーディ(キック成功), 12:53(ドライヴ: 4 plays, 68
yards in 1:56)
<ゲームサマリー>
ペイトリオッツは主力が負傷にみまわれる中、23対16でジェッツに勝利、地元での初戦を飾った。ペイトリオッツは地元でのジェッツ戦の連敗を5で止めた。QBチャド・ぺニントンを負傷で欠くジェッツは、これで開幕3連敗となった。試合は第3Q後半まで両チームともFGの蹴り合いで、9対9の同点だった。ペイトリオッツQBトム・ブレイディは、第2Qに右ひじを負傷しながらも出場を続け、第3Q終盤には1ヤードのTDランで16対9とリードを奪った。さらに第4Qに入って11秒で、ジェッツQBヴィニー・テスタヴァーディのパスをCBアサンテ・サミュエルがインターセプトすると、55ヤードのリターンでTDを決め23対9と突き離す。テスタヴァーディは、すぐにWRウェイン・クレベットへの29ヤードのTDパスでミスを取り戻すが、その後得点することはできなかった。ペイトリオッツはすでにLBルーズヴェルト・コルヴィンが今シーズンの出場が絶望となり、LBテッド・ジョンソンが左足を骨折している中、この試合でもNTテッド・ワシントンとWRデヴィッド・パッテンが足を負傷した。テスタヴァーディは264ヤードのパスでキャリア40,300ヤードの獲得となり、ジョニー・ユナイタスを抜いて歴代8位となった。ジェッツはRBカーティス・マーティンが15回で53ヤードに終わるなど、ラン攻撃を確立できなかったことがひびいた。 |
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| <主な選手の記録> |
●ジェッツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| V.テスタヴァーディ |
25/43 |
264 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| C.マーティン |
15 |
53 |
0 |
12 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| C.コンウェイ |
5 |
70 |
0 |
29 |
|
●ペイトリオッツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| T.ブレイディ |
15/25 |
181 |
0 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| K.フォーク |
17 |
79 |
0 |
12 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| C.フォーリエイ |
3 |
49 |
0 |
28 |
|
|
| →戻る |
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|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
ピッツバーグ・
スティーラーズ(2-1) |
0 |
7 |
7 |
3 |
|
17 |
シンシナティ・
ベンガルズ(0-3) |
0 |
0 |
3 |
7 |
|
10 |
|
| 於 ポール・ブラウン・スタジアム |

第3QにチームにTDをもたらしたスティーラーズRBジェローム・ベティス |
<得点経過>
2Q
スティーラーズ TD WRハインズ・ワード, 7 Ydパス←QBトミー・マドックス(キック成功), 1:46(ドライヴ: 11 plays, 80 yards
in 4:25)
3Q
ベンガルズ FG Kシェーン・グラハム、44 Yd, 10:04(ドライヴ: 5 plays, 19 yards in 2:21)
スティーラーズ TD RBジェローム・ベティス, 1 Ydラン(キック成功), 3:26(ドライヴ: 12 plays, 71 yards in 6:38)
4Q
スティーラーズ FG Kジェフ・リード、33 Yd, 13:37(ドライヴ: 8 plays, 53 yards in 3:16)
ベンガルズ TD WRピーター・ワーリック, 5 Ydパス←QBジョン・キトナ(キック成功), 5:54(ドライヴ: 9 plays, 47 yards in
4:38)
<ゲームサマリー>
スティーラーズはチームの代名詞であったランニングゲームを再発見し、17対10でベンガルズに勝利した。スティーラーズは最初の2試合でQBトミー・マドックスのパスを多用し、また相手のラン攻撃を止められないという、それまでのチームの長所とは逆の現象が起きていた。この試合では、開幕前にRBエイモス・ゼロウェイのバックアップに降格されたジェローム・ベティスが、昨シーズンまでチームのラン攻撃を牽引した意地を見せた。スティーラーズはこの試合でもラン攻撃が思うように進まない中、7対3で迎えた第3Q途中からベティスに試合をあずけた。ベティスは4thダウンから1ヤードのTDランを決めたドライヴで、最後6回連続で走り23ヤードを獲得した。また、ベンガルズが試合の残り5:54で、QBジョン・キトナからWRピーター・ワーリックへの5ヤードパスで17対10とした後も、ベティスのランで残り時間を消費した。この試合前まで21ヤードの獲得だったベティスは、16回で59ヤード獲得した。ベンガルズはRBコーリー・ディロンが第2Q途中で負傷退場、キトナは24回中16回のパスに成功、157ヤード、1TD、1INTだった。この試合から、開幕前に銃弾を受け負傷したスティーラーズLBジョーイ・ポーターが復帰、キトナを1回サックした。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●スティーラーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| T. マドックス |
21/34 |
240 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| A.ゼロウェイ |
16 |
69 |
0 |
14 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| P.バレス |
5 |
56 |
0 |
23 |
|
●ベンガルズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.キトナ |
16/24 |
157 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| C.ディロン |
7 |
26 |
0 |
8 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| C.ジョンソン |
4 |
77 |
0 |
31 |
|
|
| |
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
タンパベイ・
バッカニアーズ(2-1) |
3 |
14 |
14 |
0 |
|
31 |
アトランタ・
ファルコンズ (1-2) |
0 |
3 |
7 |
0 |
|
10 |
|
| 於 ジョージア・ドーム |

バッカニアーズDTウォーレン・サップ(99)は、キャリア初のオフェンスでのTDLBデリック・ブルックスに祝福される |
<得点経過>
1Q
バッカニアーズ FG Kマーティン・グラマティカ、24 Yd, 6:19(ドライヴ: 8 plays, 50 yards in 4:38)
2Q
ファルコンズ FG Kジェイ・フィーリー、29 Yd, 10:32(ドライヴ: 4 plays, 38 yards in 2:24)
バッカニアーズ TD RBマイケル・ピットマン, 68 Ydパス←QBブラッド・ジョンソン(キック成功), 9:02(ドライヴ: 3 plays, 81 yards
in 1:30)
バッカニアーズ TD DTウォーレン・サップ, 6 Ydパス←QBブラッド・ジョンソン(キック成功), 1:55(ドライヴ: 7 plays, 37 yards
in 2:56)
3Q
ファルコンズ TD RBウッディ・ダンズラー, 1 Ydラン(キック成功), 10:13(ドライヴ: 3 plays, 2 yards in 1:21)
バッカニアーズ TD FBマイク・オルストット, 2 Ydラン(キック成功), 4:20(ドライヴ: 10 plays, 73 yards in 5:53)
バッカニアーズ TD FBマイク・オルストット, 1 Ydラン(キック成功), 1:39(ドライヴ: 5 plays, 40 yards in 2:33)
<ゲームサマリー>
バッカニアーズは地区内のライバル、ファルコンズに31対10と快勝、先週のパンサーズ戦での敗戦を払拭した。この試合でバッカニアーズDTウォーレン・サップが、キャリア初のTDパスを受けた。また、バッカニアーズのディフェンス陣はファルコンズQBダグ・ジョンソンのパスを3回インターセプト、ファルコンズのラン攻撃を29ヤードに抑えるなど、冴え渡った。バッカニアーズは第2Q序盤から試合の主導権を握った。QBブラッド・ジョンソンからRBマイケル・ピットマンへの68ヤードのTDパスで10対3とリードすると、Sドワイト・スミスのインターセプトからサップへの6ヤードのTDパスへとつなげる。ファルコンズは第3Qの、QBに入ったRBウッディ・ダンズラーの1ヤードランで、今シーズンバッカニアーズからTDを奪う初のチームとなった。しかし、バッカニアーズは直後に、10プレー、73ヤードのドライヴでFBマイク・オルストットが2ヤードのTDランを決め、さらに続くキックオフでファルコンズのファンブルをリカヴァーすると、アルストットが再び1ヤードのランでTDを記録した。ジョンソンは24回中16回のパスに成功、192ヤード、2TDを記録した。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●バッカニアーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| B.ジョンソン |
16/24 |
192 |
2 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| M.ピットマン |
20 |
82 |
0 |
16 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| M.ピットマン |
7 |
82 |
1 |
68 |
|
●ファルコンズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| D.ジョンソン |
13/19 |
95 |
0 |
3 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| W.ダン |
9 |
7 |
0 |
4 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| P.プライス |
6 |
45 |
0 |
11 |
|
|
| |
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
グリーンベイ・
パッカーズ (1-2) |
0 |
10 |
0 |
3 |
|
13 |
アリゾナ・
カーディナルズ (1-2) |
7 |
3 |
3 |
7 |
|
20 |
|
| 於 サン・デヴィル・スタジアム |

試合後のパッカーズTEバッバ・フランクス |
<得点経過>
1Q
カーディナルズ TD QBジェフ・ブレイク, 1 Ydラン(キック成功) , 4:16(ドライヴ: 4 plays, 39 yards in 2:26)
2Q
パッカーズ TD TEデヴィッド・マーティン, 4 Ydパス←QBブレット・ファーヴ(キック成功), 6:44(ドライヴ: 8 plays, 61 yards
in 4:15)
パッカーズ FG Kライアン・ロングウェル、40 Yd, 1:17(ドライヴ: 11 plays, 54 yards in 4:12)
カーディナルズ FG Kビル・グラマティカ、21 Yd, 0:05(ドライヴ: 9 plays, 77 yards in 1:12)
3Q
カーディナルズ FG Kビル・グラマティカ、37 Yd, 7:31(ドライヴ: 13 plays, 62 yards in 7:29)
4Q
パッカーズ FG Kライアン・ロングウェル、40 Yd, 11:08(ドライヴ: 8 plays, 37 yards in 2:48)
カーディナルズ TD FBジェームス・ホジンス, 1 Ydパス←QBジェフ・ブレイク(キック成功), 3:59(ドライヴ: 11 plays, 68 yards
in 7:09)
<ゲームサマリー>
カーディナルズはパッカーズを20対13でやぶり、今シーズン初勝利をあげた。パッカーズは試合終了間際にゴール前まで攻め込みながら、残り10秒でQBブレット・ファーヴのパスを昨シーズンのスーパーボウルMVP、Sデクスター・ジャクソンにインターセプトされ万事休すとなった。カーディナルズQBジェフ・ブレイクは31回中21回のパスを通し273ヤードを獲得、1INTを許したものの、試合時間残り3:59でFBジェームス・ホジンスに1ヤードの決勝TDパスを決めた。このドライヴは11プレー、68ヤードで7:09費やした。ブレイクは第3Q最初にも、13プレー、62ヤードのドライヴで7:29使い、FGを奪った。ファーヴは33回中22回のパスを成功させ、245ヤード、1TD、1INTの成績だった。過去2戦で9個のターンオーバーを許し自滅したカーディナルズだったが、この試合ではブレイクのインターセプト1個を許したのみだった。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●パッカーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| B.ファーヴ |
23/33 |
245 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| A.グリーン |
21 |
53 |
0 |
11 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| W.ヘンダーソン |
3 |
47 |
0 |
22 |
|
●カーディナルズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.ブレイク |
20/31 |
273 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| E.スミス |
20 |
50 |
0 |
11 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| A.ボルディン |
5 |
99 |
0 |
38 |
|
|
| |
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
ニューヨーク・
ジャイアンツ (2-1) |
7 |
14 |
0 |
0 |
3 |
24 |
ワシントン・
レッドスキンズ(2-1) |
3 |
0 |
7 |
11 |
0 |
21 |
|
| 於 フェデックス・フィールド |

オーバータイムの末Kマット・ブライアント(右)の29ヤードFGで勝利をつかんだジャイアンツ |
<得点経過>
1Q
レッドスキンズ FG Kジョン・ホール、42 Yd, 8:37(ドライヴ: 4 plays, 1 yards in 2:07)
ジャイアンツ TD WRアイク・ヒリアード, 5 Ydパス←QBケリー・コリンズ(キック成功), 2:45(ドライヴ: 11 plays, 74 yards
in 5:52)
2Q
ジャイアンツ TD WRアマーニ・トゥーマー, 54 Ydパス←QBケリー・コリンズ(キック成功), 5:41(ドライヴ: 5 plays, 80 yards
in 2:41)
ジャイアンツ TD WRアイク・ヒリアード, 5 Ydパス←QBケリー・コリンズ(キック成功), 0:19(ドライヴ: 11 plays, 57 yards
in 2:41)
3Q
レッドスキンズ TD WRダーネリアン・マッキャンツ, 4 Ydパス←QBパトリック・ラムジー(キック成功), 3:47(ドライヴ: 10 plays, 89
yards in 5:42)
4Q
レッドスキンズ TD WRロッド・ガードナー, 6 Ydパス←QBパトリック・ラムジー(2ポイント成功), 2:27(ドライヴ: 9 plays, 73 yards
in 1:43)
レッドスキンズ FG Kジョン・ホール、33 Yd, 0:13(ドライヴ: 6 plays, 57 yards in 1:48)
OT
ジャイアンツ FG Kマット・ブライアント、29 Yd, 10:45(ドライヴ: 9 plays, 83 yards in 4:15)
<ゲームサマリー>
ジャイアンツはKマット・ブライアントの29ヤードFGで、レッドスキンズをオーバータイムの末24対21でくだした。これでジャイアンツは、NFC東地区でレッドスキンズと2勝1敗で並んだ。ジャイアンツは前半を21対3でリードしながら、後半ミスが続き、第4Q残り13秒でKジョン・ホールの34ヤードFGにより同点に追いつかれた。QBケリー・コリンズは39回中24回のパスに成功、276ヤードで3個のTDパスを決めた。RBティキ・バーバーは28回で126ヤードを獲得、ディフェンスも第3Q終盤まではレッドスキンズにTDを与えなかった。レッドスキンズはチームワーストとなる17個のペナルティで、142ヤードの罰退を受けた。ジャイアンツも後半だけで11個のペナルティを犯した。ジャイアンツは21対18とリードする残り2:27のところで攻撃を開始するが、パスの不成功とRBブライアン・ミッチェルがアウト・オブ・バウンズに出たことで、レッドスキンズに残り2:01からの同点のドライヴを始めさせる結果となった。レッドスキンズは第3Qに、89ヤードのドライヴでQBパトリック・ラムジーからWRダーネリアン・マッキャンツへの4ヤードのTDパスを決めた。第4Q残り2:27には、ラムジーからWRロッド・ガードナーへの6ヤードTDパス、2ポイント・コンヴァージョンで21対18と追い上げた。レッドスキンズWRラヴァーニアス・コールズは7回のレシーヴで105ヤードを獲得、3試合連続での100ヤードレシーヴとなった。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●ジャイアンツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| K.コリンズ |
24/39 |
276 |
3 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| T.バーバー |
28 |
126 |
0 |
15 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| J.ショッキー |
6 |
92 |
0 |
27 |
|
●レッドスキンズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| P.ラムジー |
23/45 |
348 |
2 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| T.キャニデイト |
9 |
46 |
0 |
19 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| L.コールズ |
7 |
105 |
0 |
32 |
|
|
| |
| →戻る |
|
|