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NFL JAPAN top page>2003シーズン>試合結果/プレビュー
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| 第4Qの93ヤードのパント・リターンTDで、NFL新記録となる4週連続のキック・リターンTDを決めたチーフスKR/PRダンテ・ホール |
ホール、4週連続のリターンTD!
現地時間10月5日(日)にNFL2003シーズン第5週の対戦が行われた。4勝0敗同士のチーフスとブロンコズが対戦したAFC西地区の首位攻防戦では、チーフスKR/PRダンテ・ホールが第4Q半ばに決勝となる93ヤードのパント・リターンTDを記録、チームを開幕5連勝に導いた。ホールのキックによるリターンTDは、これでNFL新記録の4週連続となり、1シーズンを通してのキック・リターンによるTD数(4)でも、すでにNFL記録に並んだ。
この他の対戦では、全勝だったシーホークスがヘッドコーチ マイク・ホルムグレンの古巣であるグリーンベイでの対戦に35対13で敗れ、イーグルスはレッドスキンズの追撃をかわし27対25で勝利した。ライオンズ・ヘッドコーチ スティーヴ・マリウーチは、サンフランシスコに戻っての49ers戦に24対17で敗れ、カーディナルズのユニフォームを着てダラスに戻ったRBエミット・スミスは、前半で負傷退場し−1ヤードの獲得に終わりチームも敗れるなど、古巣との対戦はそれぞれほろ苦いものとなった。パンサーズ、ヴァイキングズも全勝を守り、ベアーズはレイダースに波乱の勝利をあげ、ジャガーズはチャージャーズとの全敗対決を制し今シーズン初勝利をあげた。
現地時間10月6日(月)に行われるマンデーナイトゲームでは、現在開幕4連勝と波に乗るインディアナポリス・コルツが昨シーズンのスーパーボウル王者タンパベイ・バッカニアーズと対戦する。2001シーズンまでバッカニアーズでヘッドコーチを務め、昨シーズンNFL1位となる強力ディフェンスの基礎を作ったトニー・ダンジーは、コルツのヘッドコーチとして初めてタンパを訪れる。 |
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1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
アリゾナ・
カーディナルズ (1-4) |
7 |
0 |
0 |
0 |
|
7 |
ダラス・カウボーイズ
(3-1) |
7 |
10 |
7 |
0 |
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24 |
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| 於 テキサス・スタジアム |
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| カーディナルズRBエミット・スミスへのサポートを示すカウボーイズファン |
<得点経過>
1Q
カウボーイズ TD WRテリー・グレン, 51 Ydパス←QBクィンシー・カーター(キック成功), 3:33(ドライヴ: 1 play, 51 yards
in 0:08)
カーディナルズ TD WRブライアン・ギルモア, 24 Ydパス←QBジェフ・ブレイク(キック成功), 1:52(ドライヴ: 3 plays, 31 yards
in 1:41)
2Q
カウボーイズ TD FBリッチー・アンダーソン, 18 Ydパス←QBクィンシー・カーター(キック成功), 13:48(ドライヴ: 6 plays, 66
yards in 3:04)
カウボーイズ FG Kビリー・カンディフ、33 Yd, 2:12(ドライヴ: 13 plays, 65 yards in 5:48)
3Q
カウボーイズ FG Kビリー・カンディフ、36 Yd, 10:29(ドライヴ: 8 plays, 53 yards in 4:31)
カウボーイズ SAFETY DTラロイ・グラヴァー, 6:46.
カウボーイズ SAFETY DEケニヨン・コールマン, 3:34.
<ゲームサマリー>
テキサス・スタジアムに詰め掛けたファンからの暖かい声援を受けたカーディナルズRBエミット・スミスだったが、古巣カウボーイズとの対戦はほろ苦いものとなった。スミスは6回のキャリーで−1ヤードに終わり、チームもカウボーイズに24対7と敗れた。スミスは第2Q序盤に、肩の負傷により戦線を離脱した。カウボーイズに13年在籍し、NFL歴代1位のRBとなったスミスが、1ヤード以上獲得できなかったのは206試合ぶり。カウボーイズのヘッドコーチ、ビル・パーセルズは地元での初勝利を飾り、チームを1999年以来の3連勝に導いた。試合はカウボーイズが2度目の攻撃機会に、フリーフリッカーからQBクィンシー・カーターがWRテリー・グレンに51ヤードのTDパスを決める。カーディナルズもすぐにQBジェフ・ブレイクからWRブライアン・ギルモアへの24ヤードのTDパスで同点に追いつく。しかし、その後はカウボーイズが、カーターからFBリッチー・アンダーソンへの18ヤードのTDパス、Kビリー・カンディフの2本のFG、さらに第3Qにたて続けに2個のセーフティを奪うなど、24対7と圧倒した。カーターは31回中21回のパスを決め、277ヤード、2TD、1INTだった。ブレイクは28回中14回のパスに成功、121ヤード、1TD、2INTに終わった。 |
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| <主な選手の記録> |
●カーディナルズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.ブレイク |
14/28 |
121 |
1 |
2 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| M.シップ |
9 |
31 |
0 |
16 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| F.ジョーンズ |
4 |
39 |
0 |
12 |
|
●カウボーイズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| Q.カーター |
20/31 |
277 |
2 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| T.ハンブリック |
23 |
59 |
0 |
14 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| T.グレン |
4 |
104 |
1 |
51 |
|
|
| →戻る |
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1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
シンシナティ・
ベンガルズ(1-4) |
0 |
6 |
0 |
10 |
0 |
16 |
バッファロー・
ビルズ (3-2) |
3 |
0 |
10 |
3 |
6 |
22 |
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| 於 ラルフ・ウィルソン・スタジアム |

オーバータイムに決勝のTDを決めるビルズRBトラヴィス・ヘンリー |
<得点経過>
1Q
ビルズ FG Kライアン・リンデル、27 Yd, 0:50(ドライヴ: 10 plays, 53 yards in 4:44)
2Q
ベンガルズ FG Kシェイン・グラハム、39 Yd, 6:20(ドライヴ: 12 plays, 45 yards in 5:02)
ベンガルズ FG Kシェイン・グラハム、37 Yd, 1:00(ドライヴ: 8 plays, 37 yards in 1:55)
3Q
ビルズ FG Kライアン・リンデル、38 Yd, 11:26(ドライヴ: 8 plays, 46 yards in 3:34)
ビルズ TD RBトラヴィス・ヘンリー, 9 Ydパス←QBドリュー・ブレッドソー(キック成功), 0:42(ドライヴ: 5 plays, 35 yards
in 2:19)
4Q
ベンガルズ TD RBルディ・ジョンソン, 16 Ydラン(キック成功), 9:14(ドライヴ: 13 plays, 74 yards in 6:28)
ベンガルズ FG Kシェイン・グラハム、30 Yd, 5:33(ドライヴ: 4 plays, 8 yards in 2:01)
ビルズ FG Kライアン・リンデル、29 Yd, 0:28(ドライヴ: 13 plays, 59 yards in 5:05)
OT
ビルズ TD RBトラヴィス・ヘンリー, 2 Ydラン, 0:28.
<ゲームサマリー>
ビルズはオーバータイムの末ベンガルズに22対16で勝利、連敗を2で止めた。オーバータイムに突入してからの決勝のTDは、RBトラヴィス・ヘンリーの2ヤードのTDランで決めた。オーバータイム中、ベンガルズの最初の攻撃がパントに終わると、QBドリュー・ブレッドソーはTEマーク・キャンベルに20ヤードのパスを投げベンガルズ陣35ヤード地点まで進むと、さらにWRエリック・モールズへの20ヤードのパスを通し、ヘンリーのTDにつなげた。試合は第3Qにビルズが、ブレッドソーからヘンリーへの9ヤードのTDパスにより13対6とリードを奪う。ベンガルズは直後の攻撃で、負傷欠場するコーリー・ディロンに代わるRBルディ・ジョンソンが、16ヤードのTDランを決め同点に追いつく。さらにベンガルズは、第4Q残り5:33にFGを入れ16対13とリードを奪う。ビルズは第4Q最後の13プレー、59ヤードのドライヴで、残り28秒にKライアン・リンデルの29ヤードFGを成功させ、試合をオーバータイムに持ち込んだ。このドライヴでは、2ndアンド17、4thアンド3等、危機的状況を乗り越えながらボールを進めた。ブレッドソーは35回中19回のパスに成功、211ヤード、1TDの成績だった。先週のイーグルス戦をケガで欠場したヘンリーは、25回のキャリーで85ヤードを獲得した。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●ベンガルズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.キトナ |
26/44 |
225 |
0 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| R.ジョンソン |
20 |
69 |
1 |
16 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| P.ウォーリック |
7 |
78 |
0 |
20 |
|
●ビルズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| D.ブレッドソー |
19/35 |
211 |
1 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| T.ヘンリー |
25 |
85 |
1 |
14 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| E.モールズ |
9 |
99 |
0 |
28 |
|
|
| |
| →戻る |
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1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
デンヴァー・
ブロンコズ(4-1) |
7 |
6 |
7 |
3 |
|
23 |
カンザスシティ・
チーフス (5-0) |
7 |
3 |
7 |
7 |
|
24 |
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| 於 アローヘッド・スタジアム |

第1QにTDを決めるチーフスTEトニー・ゴンザレス |
<得点経過>
1Q
ブロンコズ TD TEドゥエイン・カーズウェル, 6 Ydパス←QBジェイク・プラマー(キック成功), 5:16(ドライヴ: 3 plays, 80 yards
in 1:21)
チーフス TD TEトニー・ゴンザレス, 20 Ydパス←QBトレント・グリーン(キック成功), 3:08(ドライヴ: 3 plays, 25 yards
in 0:54)
2Q
ブロンコズ FG Kジェイソン・イーラム、48 Yd, 12:28(ドライヴ: 8 plays, 17 yards in 3:17)
チーフス FG Kモーテン・アンダーセン、23 Yd, 5:54(ドライヴ: 13 plays, 74 yards in 6:34)
ブロンコズ FG Kジェイソン・イーラム、 29 Yd, 0:05(ドライヴ: 10 plays, 63 yards in 1:16)
3Q
ブロンコズ TD RBクリントン・ポーティス, 65 Ydラン(キック成功), 13:30(ドライヴ: 3 plays, 74 yards in 1:30)
チーフス TD WRジョニー・モートン, 28 Ydパス←QBトレント・グリーン(キック成功), 10:49(ドライヴ: 5 plays, 77 yards
in 2:41)
4Q
ブロンコズ FG Kジェイソン・イーラム、21 Yd, 13:42(ドライヴ: 15 plays, 68 yards in 7:41)
チーフス TD PRダンテ・ホール, 93 Ydパント・リターン(キック成功), 8:20.
<ゲームサマリー>
チーフスはKR/PRダンテ・ホールの93ヤードのパント・リターンTDにより、ブロンコズとの全勝対決を24対23で制し、チーム史上初の開幕5連勝を飾った。ホールのキックによるリターンTDはこれでNFL新記録の4試合連続となり、1シーズンを通してのキック・リターンによるTD数(4)でもすでにNFL記録に並んだ。ホールのTDはブロンコズに23対17とリードされた、試合時間残り8:20に飛び出した。ブロンコズは第3Q終盤にチーフス陣4ヤード地点でファーストダウンを奪ったが、3回のランで2ヤードしか進めず、Kジェイソン・イーラムのFGで23対17とした。試合は前半を13対10とブロンコズのリードで折り返す。後半開始早々、ブロンコズはRBクリントン・ポーティスの65ヤードのTDランが決まる。チーフスもQBトレント・グリーンからWRジョニー・モートンへの28ヤードのTDパスで20対17と追い上げた。ブロンコズは前半、PRデルサ・オニールが64ヤードのパント・リターンTDを決めたかに見えたが、ホールディングの反則あり取り消された。チーフスQBトレント・グリーンは28回中15回のパスに成功、128ヤード、2TD、1INT、RBプリースト・ホームズは17回で97ヤードを獲得した。ブロンコズQBジェイク・プラマーは38回中20回のパスに成功、221ヤード、1TDを獲得、ポーティスは23回のキャリーで141ヤード、1TDの成績だった。 |
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| <主な選手の記録> |
●ブロンコズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.プラマー |
20/38 |
221 |
1 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| C.ポーティス |
23 |
141 |
1 |
65 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| R.スミス |
8 |
131 |
0 |
21 |
|
●チーフス:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| T.グリーン |
15/28 |
128 |
2 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| P.ホームズ |
17 |
97 |
0 |
22 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| T.ゴンザレス |
3 |
46 |
1 |
22 |
|
|
| |
| →戻る |
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|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
マイアミ・
ドルフィンズ (3-1) |
0 |
13 |
0 |
10 |
|
23 |
ニューヨーク・
ジャイアンツ (2-2) |
0 |
10 |
0 |
0 |
|
10 |
|
| 於 ジャイアンツ・スタジアム |

第2Qに68ヤードのTDランを決めたドルフィンズWRジェームス・マックナイト |
<得点経過>
2Q
ドルフィンズ FG Kオリンド・マーレ、43 Yd, 14:47.
ジャイアンツ TD RBティキ・バーバー, 2 Ydラン(キック成功), 9:16(ドライヴ: 4 plays, 16 yards in 1:29)
ドルフィンズ TD WRジェームス・マックナイト, 68 Ydラン(キック成功), 7:39.
ドルフィンズ FG Kオリンド・マーレ、23 Yd, 1:29(ドライヴ: 9 plays, 41 yards in 3:14)
ジャイアンツ FG Kマット・ブライアント、43 Yd, 0:00(ドライヴ: 9 plays, 69 yards in 1:29)
4Q
ドルフィンズ FG Kオリンド・マーレ、48 Yd, 12:46(ドライヴ: 11 plays, 50 yards in 6:30)
ドルフィンズ TD RBリッキー・ウィリアムス, 1 Ydラン(キック成功), 4:16(ドライヴ: 12 plays, 64 yards in 6:59)
<ゲームサマリー>
ドルフィンズはWRジェームス・マックナイトの68ヤードのTDランなどで、23対10とジャイアンツをやぶった。ドルフィンズはこの試合で、ジャイアンツQBケリー・コリンズのパスを3度インターセプトした。ジャイアンツはKマット・ブライアントが前半最後に決めたFGで負傷、後半はPジェフ・フィーグルスがキッカーとなることを余儀なくされた。試合はドルフィンズが第2QにKオリンド・マーレのFGで先制する。ジャイアンツはDEマイケル・スイトレイハンのサックから、QBジェイ・フィードラーのファンブルをリカヴァーすると、RBティキ・バーバーの2ヤードTDランで逆転する。しかしドルフィンズは続く攻撃で、リヴァースからマックナイトのTDが飛び出し逆転に成功すると、ジャイアンツWRアイク・ヒリアードのファンブルからマーレが23ヤードのFGを決め13対7とリードを広げる。ジャイアンツは前半終了と同時にFGを決め13対10で折り返す。後半ドルフィンズは、第4Qにマーレの3本目のFGと、RBリッキー・ウィリアムスの1ヤードTDランで得点を重ね、ジャイアンツには追加点を許さなかった。ウィリアムスは22回のキャリーで33ヤードの獲得に終わった。フィードラーは26回中14回のパスに成功、167ヤードを獲得した。コリンズは43回中31回のパスに成功、276ヤード、3INTだった。 |
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| <主な選手の記録> |
●ドルフィンズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.フィードラー |
14/26 |
167 |
0 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| J.マックナイト |
1 |
68 |
1 |
68 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| R.マクマイケル |
2 |
57 |
0 |
33 |
|
●ジャイアンツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| K.コリンズ |
31/43 |
276 |
0 |
3 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| T.バーバー |
20 |
71 |
1 |
11 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| J.ショッキー |
11 |
110 |
0 |
20 |
|
|
| |
| →戻る |
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