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NFL JAPAN top page>2003シーズン>試合結果/プレビュー
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1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
ミネソタ・
ヴァイキングズ (5-0) |
0 |
12 |
15 |
12 |
|
39 |
アトランタ・
ファルコンズ (1-4) |
6 |
14 |
0 |
6 |
|
26 |
|
| 於 ジョージア・ドーム |
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| 2TDを決めたヴァイキングズWRランディ・モス |
<得点経過>
1Q
ファルコンズ FG Kジェイ・フィーリー、34 Yd, 11:57(ドライヴ: 7 plays, 57 yards in 3:03)
ファルコンズ FG Kジェイ・フィーリー、33 Yd, 7:40(ドライヴ: 5 plays, 54 yards in 2:12)
2Q
ヴァイキングズ TD WRランディ・モス, 32 Ydパス←QBガス・ファーロット(キック成功), 13:35(ドライヴ: 7 plays, 64 yards
in 4:19)
ヴァイキングズ SAFETY 10:23.
ヴァイキングズ FG Kアーロン・エリング、32 Yd, 8:06(ドライヴ: 5 plays, 51 yards in 2:17)
ファルコンズ TD WRウォーリック・ダン, 8 Ydラン(キック成功), 6:56(ドライヴ: 2 plays, 76 yards in 1:10)
ファルコンズ TD WRピアレス・プライス, 6 Ydパス←QBダグ・ジョンソン(キック成功), 0:10(ドライヴ: 9 plays, 44 yards
in 4:26)
3Q
ヴァイキングズ TD WRランディ・モス, 17 Ydパス←QBガス・ファーロット(2ポイント成功), 7:34(ドライヴ: 4 plays, 45 yards
in 1:50)
ヴァイキングズ TD RBモー・ウィリアムス, 11 Ydラン(キック成功), 2:39(ドライヴ: 4 plays, 77 yards in 2:01)
4Q
ヴァイキングズ TD RBモー・ウィリアムス, 5 Ydラン(キック成功), 13:05(ドライヴ: 7 plays, 59 yards in 3:23)
ヴァイキングズ SAFETY 11:38.
ヴァイキングズ FG Kアーロン・エリング、24 Yd, 2:52(ドライヴ: 4 plays, 6 yards in 1:41)
ファルコンズ TD WRジミー・ファリス, 8 Ydパス←QBダグ・ジョンソン(2ポイント失敗) , 2:52
<ゲームサマリー>
ヴァイキングズは2週連続で欠場するダンテ・カルペッパーに代わるガス・ファーロットが2TDパスを投げるなど、ファルコンズに39対26で快勝した。ヴァイキングズRBモー・ウィリアムスは後半に2個のTDランを決め、チームの開幕5連勝に貢献した。ファルコンズは開幕戦に勝利後、4連敗となった。試合はファルコンズが前半、RBウォリック・ダンの8ヤードのTDラン、QBダグ・ジョンソンからWRピアレス・プライスへの6ヤードのTDパスなどで20対12とリードする。ヴァイキングズは第3Qに、ファーロットからWRランディ・モスへの17ヤードのTDパスと2ポイント・コンヴァージョンで同点に追いつく。さらに第3Q残り2:39には、ウィリアムスの11ヤードTDランでリードを奪い、第4Q序盤にもウィリアムスの5ヤードランでTDを決め、勝利を手中に収めた。ファルコンズは第2Qと第4Qに、エンドゾーン内で反則を取られセーフティを許すなどのミスが目立った。ファーロットは24回中14回のパスに成功、239ヤード、2TD、1INTだった。ウィリアムスは11回で71ヤード、2TDを獲得。ジョンソンは40回中28回のパスに成功、352ヤード、2TD、2INTの成績だった。 |
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| <主な選手の記録> |
●ヴァイキングズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| G.ファーロット |
14/24 |
239 |
2 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| M.ウィリアムス |
11 |
71 |
2 |
18 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| R.モス |
5 |
81 |
2 |
32 |
|
●ファルコンズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| D.ジョンソン |
28/40 |
352 |
2 |
2 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| T.ダケット |
11 |
69 |
0 |
55 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| P.プライス |
12 |
168 |
1 |
47 |
|
|
| →戻る |
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1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
ニューオリンズ・
セインツ (1-4) |
0 |
3 |
7 |
3 |
|
13 |
カロライナ・
パンサーズ(4-0) |
3 |
7 |
6 |
3 |
|
19 |
|
| 於 エリクソン・スタジアム |

159ヤード、1TDでチームに勝利をもたらしたパンサーズRBスティーヴン・デーヴィス |
<得点経過>
1Q
パンサーズ FG Kジョン・ケイシー、49 Yd, 6:34(ドライヴ: 11 plays, 51 yards in 4:49)
2Q
セインツ FG Kジョン・カーニー、38 Yd, 13:33(ドライヴ: 8 plays, 63 yards in 4:14)
パンサーズ TD KRロッド・スマート, 100 Ydキックオフ・リターン(キック成功), 13:20.
3Q
パンサーズ TD RBスティーヴン・デーヴィス, 1 Ydラン(2ポイント失敗), 10:47(ドライヴ: 8 plays, 64 yards in 4:13)
セインツ TD WRジョー・ホーン, 21 Ydパス ←QBアーロン・ブルックス(キック成功), 5:52(ドライヴ: 10 plays, 74 yards
in 4:55)
4Q
パンサーズ FG Kジョン・ケイシー、23 Yd, 12:42(ドライヴ: 15 plays, 85 yards in 8:10)
セインツ FG Kジョン・カーニー、26 Yd, 1:43(ドライヴ: 13 plays, 56 yards in 4:14)
<ゲームサマリー>
パンサーズはRBスティーヴン・デーヴィスが30回のキャリーで159ヤード、1TD、KRロブ・スマートが100ヤードのキックオフ・リターンTDを決めるなどで、19対13とセインツに勝利した。昨シーズン開幕3連勝と好スタートしながらその後8連敗を喫したパンサーズは、チーム史上初の開幕4連勝を飾った。ディフェンス6人のスターターが欠場したセインツは、3連敗で成績が1勝4敗となった。セインツで5シーズンに渡りバックアップを務めたパンサーズQBジェイク・デロームは、23回中15回のパス成功、124ヤードでうれしい勝利に貢献した。デーヴィスは4試合連続での100ヤードラッシュとなった。試合は第1QにパンサーズがFGで先制すると、セインツも第2QのFGで同点にする。その直後のキックオフで、スマートの100ヤードのリターンTDが飛び出す。パンサーズは第3Q最初のドライヴで、デーヴィスの1ヤードTDランを決める。このドライヴは途中サードダウンの攻撃に失敗しながらも、セインツのフェイスマスクの反則により救われた。セインツは続く攻撃で、QBアーロン・ブルックスからWRジョー・ホーンへの21ヤードのTDパスを決め16対13と追い上げる。第4QにパンサーズがFGを決めると、パンサーズは試合終了1:43前にFGを返すが、続くオンサイドキックがサイドラインを割ってしまい万事休すとなった。セインツはRBデュース・マカリスターが23回のキャリーで124ヤード、4回のレシーヴで59ヤードを獲得した。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●セインツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| A.ブルックス |
16/31 |
189 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| D.マカリスター |
23 |
124 |
0 |
23 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| D.マカリスター |
4 |
59 |
0 |
39 |
|
●パンサーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J.デローム |
15/23 |
124 |
0 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| S.デーヴィス |
30 |
159 |
1 |
27 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| M.ムハメッド |
5 |
42 |
0 |
16 |
|
|
| |
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
オークランド・
レイダース (2-3) |
6 |
12 |
0 |
3 |
|
21 |
シカゴ・ベアーズ
(1-3) |
0 |
3 |
3 |
18 |
|
24 |
|
| 於 ソルジャー・フィールド |

残り時間がなくなると同時に決勝の48ヤードFGを決めるベアーズKポール・エディンジャー |
<得点経過>
1Q
レイダース TD FBザック・クロケット, 1 Ydラン(キック失敗),6:10(ドライヴ: 16 plays, 68 yards in 8:50)
2Q
ベアーズ FG Kポール・エディンジャー、35 Yd, 11:05(ドライヴ: 6 plays, 9 yards in 2:13)
レイダース FG Kセバスチャン・ジャニコウスキー、36 Yd, 7:35(ドライヴ: 8 plays, 72 yards in 3:30)
レイダース FG Kセバスチャン・ジャニコウスキー、39 Yd, 6:19(ドライヴ: 4 plays, 3 yards in 0:54)
レイダース FG Kセバスチャン・ジャニコウスキー、32 Yd, 1:51(ドライヴ: 8 plays, 37 yards in 3:25)
レイダース FG Kセバスチャン・ジャニコウスキー、33 Yd,0:00(ドライヴ: 3 plays, 9 yards in 0:16)
3Q
ベアーズ FG Kポール・エディンジャー、50 Yd, 5:37.
4Q
ベアーズ TD WRマーティ・ブッカー, 14 Ydパス←QBコーデル・スチュアート(キック成功), 14:53(ドライヴ: 8 plays, 67 yards
in 4:28)
ベアーズ TD FBスタンリー・プリチェット, 8 Ydラン(2ポイント成功), 6:58(ドライヴ: 4 plays, 45 yards in 2:01)
レイダース FG Kセバスチャン・ジャニコウスキー、49 Yd, 3:30(ドライヴ: 6 plays, 31 yards in 3:28)
ベアーズ FG Kポール・エディンジャー、48 Yd, 0:00(ドライヴ: 11 plays, 43 yards in 3:30)
<ゲームサマリー>
ベアーズはKポール・エディンジャーが試合終了と同時に48ヤードのFGを決め、24対21で今シーズン初勝利を飾った。昨シーズンAFCを制したレイダースは、前半を終えて18対3とリードしながら逆転負けを喫した。レイダースKセバスチャン・ジャニコウスキーは5個のFGを決めたが、第1Qのエクストラポイントの失敗と後半に受けたFGブロックが最後に響いた。ベアーズは逆転を決めたドライヴで自陣27ヤードから攻撃を始め、残り22秒で自陣49ヤード地点からの4thアンド1にQBコーデル・スチュアートが自ら飛び込んでファーストダウンを獲得する。その後スチュアートからWRデズ・ホワイトへの29ヤードのパスが通り、決勝のFGにつなげた。11個の反則などミスの多かったベアーズは、第4Q最初のプレーでスチュアートからWRマーティ・ブッカーへの14ヤードTDパスが通り、18対13として反撃を開始する。さらにCB RW・マックォーターズがレイダースQBリッチ・ギャノンのパスをインターセプト、43ヤードのリターンでレイダース陣45ヤード地点までボールを進めると、FBスタンリー・プリチェットの8ヤードTDランにつなげ、2ポイント・コンヴァージョンにも成功し21対18と逆転に成功する。レイダースは終了3:30前に49ヤードのFGで同点に追いついた。スチュアートは24回中13回のパスに成功、160ヤード、1TD、2INT、RBアンソニー・トーマスは22回のキャリーで123ヤード獲得した。ギャノンは34回中16回のパス成功、183ヤード、2INTに終わった。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●レイダース:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| R.ギャノン |
16/34 |
183 |
0 |
2 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| C.ギャノン |
15 |
92 |
0 |
33 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| J.ライス |
3 |
51 |
0 |
21 |
|
●ベアーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| K.スチュアート |
13/24 |
160 |
1 |
2 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| A.トーマス |
22 |
123 |
0 |
20 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| M.ブッカー |
4 |
94 |
1 |
48 |
|
|
| |
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
シアトル・
シーホークス (3-1) |
7 |
6 |
0 |
0 |
|
13 |
グリーンベイ・
パッカーズ (3-2) |
7 |
14 |
14 |
0 |
|
35 |
|
| 於 ランボー・フィールド |

第3Qに11ヤードのランでTDを決めるパッカーズRBトニー・フィッシャー |
<得点経過>
1Q
パッカーズ TD WRドナルド・ドライヴァー, 34 Ydパス←QBブレット・ファーヴ(キック成功), 9:54(ドライヴ: 5 plays, 49 yards
in 1:55)
シーホークス TD RBショーン・アレキサンダー, 1 Ydラン(キック成功), 5:31(ドライヴ: 9 plays, 71 yards in 4:23)
2Q
パッカーズ TD RBアーマン・グリーン, 1 Ydラン(キック成功), 13:13(ドライヴ: 13 plays, 66 yards in 7:18)
シーホークス FG Kジョッシュ・ブラウン、27 Yd, 5:28(ドライヴ: 16 plays, 80 yards in 7:45)
パッカーズ TD RBアーマン・グリーン, 3 Ydラン(キック成功), 0:36(ドライヴ: 9 plays, 68 yards in 4:52)
シーホークス FG Kジョッシュ・ブラウン、58 Yd, 0:00(ドライヴ: 5 plays, 37 yards in 0:36)
3Q
パッカーズ TD RBトニー・フィッシャー, 11 Ydラン(キック成功), 11:09(ドライヴ: 8 plays, 53 yards in 3:26)
パッカーズ TD FBウィリアム・ヘンダーソン, 2 Ydパス←QBブレット・ファーヴ(キック成功), 0:39(ドライヴ: 9 plays, 56 yards
in 4:53)
<ゲームサマリー>
パッカーズQBブレット・ファーヴは、途中5回連続のTDドライヴを演出、パッカーズの元ヘッドコーチ マイク・ホルムグレン率いるシーホークスに35対13と圧勝した。ホルムグレンは1992〜98シーズンまでパッカーズのヘッドコーチを務め、1回のスーパーボウル制覇と、2度のNFC優勝を果たした。ファーヴは25回中19回のパスに成功、185ヤード、2TDを決めた。ホルムグレンが2000年にパッカーズにトレードしたRBアーマン・グリーンは、古巣との対決で27回のキャリーで118ヤード、2TDを獲得した。パッカーズは前半終了までの3回のドライヴ連続で、ファーヴからWRドナルド・ドライヴァーへの34ヤードのTDパス、グリーンの1ヤードと3ヤードのTDランでTDを奪い、21対13とリードする。パッカーズは第3Qに入っても、RBトニー・フィッシャーの11ヤードTDラン、ファーヴからFBウィリアム・ヘンダーソンへの2ヤードTDパスで得点を重ね、35対13で勝利を収めた。シーホークスQBマット・ハッセルベックは39回中23回のパスに成功、225ヤード、1INTだった。RBショーン・アレキサンダーは20回で102ヤード、第1Qに7対7の同点にする1ヤードのTDランを決めたが、最初のシリーズでのファンブルがパッカーズの先制のTDにつながった。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●シーホークス:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| M.ハッセルベック |
23/39 |
225 |
0 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| S.アレキサンダー |
20 |
102 |
1 |
18 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| K.ロビンソン |
8 |
76 |
0 |
13 |
|
●パッカーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| B.ファーヴ |
19/25 |
185 |
2 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| A.グリーン |
27 |
118 |
2 |
16 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| D.ドライヴァー |
7 |
72 |
1 |
34 |
|
|
| |
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
テネシー・
タイタンズ (3-2) |
6 |
7 |
3 |
14 |
|
30 |
ニューイングランド・
ペイトリオッツ (3-2) |
7 |
0 |
14 |
17 |
|
38 |
|
| 於 ジレット・スタジアム |

第4に15ヤードのTDランを決めたペイトリオッツRBマイク・クラウド |
<得点経過>
11Q
タイタンズ FG Kクレイグ・ヘントリッチ、48 Yd, 10:43(ドライヴ: 9 plays, 29 yards in 4:17)
タイタンズ FG Kゲイリー・アンダーソン、43 Yd, 3:06(ドライヴ: 11 plays, 50 yards in 5:48)
ペイトリオッツ TD WRトロイ・ブラウン, 58 Ydパス←QBトム・ブレイディ(キック成功), 1:00(ドライヴ: 5 plays, 69 yards
in 2:06)
2Q
タイタンズ TD QBスティーヴ・マクネア, 1 Ydラン(キック成功), 1:58(ドライヴ: 5 plays, 44 yards in 1:08)
3Q
ペイトリオッツ TD RBアントワン・スミス, 1 Ydラン(キック成功), 9:25(ドライヴ: 11 plays, 59 yards in 5:35)
タイタンズ FG Kゲイリー・アンダーソン、33 Yd, 5:31(ドライヴ: 8 plays, 60 yards in 3:54)
ペイトリオッツ TD RBマイク・クラウド, 1 Ydラン(キック成功), 0:58(ドライヴ: 10 plays, 64 yards in 4:33)
4Q
タイタンズ FG Kゲイリー・アンダーソン、37 Yd, 13:19(ドライヴ: 6 plays, 50 yards in 2:39)
ペイトリオッツ FG Kアダム・ヴィナティエリ、48 Yd, 11:47(ドライヴ: 5 plays, 40 yards in 1:32)
タイタンズ TD QBスティーヴ・マクネア, 1 Ydラン(2ポイント成功), 4:40(ドライヴ: 17 plays, 86 yards in 7:07)
ペイトリオッツ TD RBマイク・クラウド, 15 Ydラン(キック成功), 3:14(ドライヴ: 4 plays, 30 yards in 1:26)
ペイトリオッツ TD CBタイ・ロー, 65 Ydインターセプト・リターン(キック成功), 1:49.
タイタンズ FG Kゲイリー・アンダーソン、41 Yd, 0:36(ドライヴ: 6 plays, 54 yards in 1:13)
<ゲームサマリー>
ペイトリオッツは38対30でタイタンズの追撃を振り切った。この試合では、最後の5分に激しい攻防が繰り広げられた。まず終了4:40前に、タイタンズQBスティーヴ・マクネアの1ヤードTDランで、タイタンズが25対24とリードを奪う。さらにマクネアからWRタイロン・キャリコーへのパスで2ポイント・コンヴァージョンにも成功、27対24とする。続くキックオフを、ペイトリオッツKRベサル・ジョンソンが71ヤードのリターン、ボールをタイタンズ陣30ヤード地点まで運ぶと、RBマイク・クラウドの15ヤードのTDランで逆転。さらにマクネアのパスをCBタイ・ローがインターセプトすると65ヤードのリターンTDを決め、残り1:49で38対27に。タイタンズは残り36秒でFGを返し8点差まで詰め寄るが、続くオンサイドキックに失敗、万事休すとなった。マクネアは45回中23回のパスに成功、391ヤード、1INTだった。ペイトリオッツQBトム・ブレイディは31回中17回のパスに成功、219ヤード、1TDの成績。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●タイタンズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| S.マクネア |
23/45 |
391 |
0 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| E.ジョージ |
15 |
35 |
0 |
12 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| D.メイソン |
8 |
99 |
0 |
24 |
|
●ペイトリオッツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| T.ブレイディ |
17/31 |
219 |
1 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| A.スミス |
16 |
80 |
1 |
19 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| D.ブランチ |
5 |
68 |
0 |
23 |
|
|
| |
| →戻る |
|
|