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NFL JAPAN top page>2003シーズン>試合結果/プレビュー
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| 第3QにQBジェイク・デロームのパスを受け52ヤードのTDを記録するパンサーズWRスティーヴ・スミス |
パンサーズ、チーフス、劇的勝利で全勝を死守!
現地時間10月12日(日)にNFL2003シーズン第6週の対戦が行われ、全勝同士の対戦となったパンサーズとコルツの注目の対決は、オーバータイムの末パンサーズがコルツを23対20でやぶり、開幕5連勝を飾った。また、チーフスとパッカーズの戦いもオーバータイムに突入する熱戦となり、QBトレント・グリーンからWRエディ・ケニソンへの51ヤードのTDパスでチーフスが勝利、開幕からの連勝を6に伸ばした。また、ビル・パーセルズ率いるカウボーイズはNFC東地区内のライバルであるイーグルスに23対21で勝ち、1995年以来となる4勝1敗の成績で同地区の単独首位を守った。ジェッツはQBヴィニー・テスタヴァーディの3TDパスなどでビルズに30対3と大勝、今シーズンの初勝利を飾った。
現地時間10月13日(月)に行われるマンデーナイトゲームでは、アトランタ・ファルコンズとセントルイス・ラムズが対戦する。 |
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1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
カロライナ・
パンサーズ(5-0) |
3 |
0 |
14 |
3 |
3 |
23 |
インディアナポリス・
コルツ (5-1) |
0 |
13 |
0 |
7 |
0 |
20 |
|
| 於 RCAドーム |
| <得点経過> |
| 1Q |
 |
FG |
Kジョン・ケイシー、29 Yd, 2:32(ドライヴ: 7
plays, 47 yards in 4:17) |
| 2Q |
 |
TD |
RBジェームス・ムングロ, 1 Yd ラン(キック成功), 13:33(ドライヴ: 8 plays,
81 yards in 3:59) |
 |
FG |
Kマイク・ヴァンダージャクト、 39 Yd, 8:19(ドライヴ: 6 plays, 15 yards
in 2:31) |
 |
FG |
Kマイク・ヴァンダージャクト、 22 Yd, 0:15(ドライヴ: 12 plays, 76
yards in 6:10) |
| 3Q |
 |
TD |
RBスティーヴン・デーヴィス, 28 Yd ラン(キック成功), 13:59(ドライヴ: 1
play, 28 yards in 0:08) |
 |
TD |
WRスティーヴ・スミス, 52 Yd パス←QBジェイク・デローム(キック成功), 10:22(ドライヴ:
5 plays, 85 yards in 2:17) |
| 4Q |
 |
FG |
Kジョン・ケイシー、 23 Yd, 11:17(ドライヴ: 5 plays, 21 yards
in 2:48) |
 |
TD |
WRレジー・ウェイン, 25 Yd パス←QBペイトン・マニング(キック成功), 0:45(ドライヴ:
9 plays, 91 yards in 2:23) |
| OT |
 |
FG |
Kジョン・ケイシー、 47 Yd, 9:21(ドライヴ: 10 plays, 43 yards
in 5:39) |
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| |
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| 決勝の47ヤードFGを決めたパンサーズKジョン・ケイシー |
<ゲームサマリー>
パンサーズはコルツとの全勝対決をオーバータイムの末23対20で制し、開幕5連勝を飾った。パンサーズはオーバータイムに入って5:34に、Kジョン・ケイシーが決勝の47ヤードFGを決めた。先週のバッカニアーズ戦で、史上に残る逆転劇でオーバータイムの末勝利を収めたコルツは、2週連続でのオーバータイムでの勝利はならなかった。この試合では、パンサーズRBデショーン・フォスターが16回のキャリーで85ヤードを獲得、エースRBスティーヴン・デーヴィスは腕の負傷により第3Q途中からほとんど出場しなかったが、15回のキャリーで76ヤード、1TDを獲得した。試合は前半を終えて、コルツが13対3とリードする。パンサーズは後半最初のコルツのドライヴで、CBリッキー・マニングがQBペイトン・マニングのパスをインターセプト、次のプレーでデーヴィスの28ヤードのTDランが飛び出す。パンサーズは次のシリーズでも、QBジェイク・デロームからWRスティーヴ・スミスへの52ヤードのTDパスが通り17対13と逆転に成功すると、第4Q序盤にもFGを加える。コルツは91ヤードのドライヴから第4Q終了45秒前に、マニングがWRレジー・ウェインに25ヤードのTDパスを投げ試合をオーバータイムに持ち込んだ。マニングは34回中23回のパスに成功、293ヤード、1TD、1INTだった。コルツWRマーヴィン・ハリソンは8回のキャッチで119ヤードを獲得、レイモンド・ベリーを抜いてチーム史上1位のレシーヴによる獲得距離となると同時に、NFL史上最速の114試合にしてキャリア700レシーヴを達成した。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●パンサーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| J. デローム |
12/20 |
181 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| D. フォスター |
16 |
85 |
0 |
16 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| S. スミス |
6 |
103 |
1 |
52 |
|
●コルツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| P. マニング |
23/34 |
293 |
1 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| R. ウィリアムス |
17 |
57 |
0 |
10 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| M. ハリソン |
8 |
119 |
0 |
33 |
|
|
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
シカゴ・ベアーズ
(1-4) |
0 |
3 |
0 |
10 |
|
13 |
ニューオリンズ・
セインツ(2-4) |
3 |
3 |
7 |
7 |
|
20 |
|
| 於 ルイジアナ・スーパードーム |
| <得点経過> |
| 1Q |
 |
FG |
Kジョン・カーニー、 50 Yd, 7:53(ドライヴ: 4 plays, 48 yards
in 2:04) |
| 2Q |
 |
FG |
Kポール・エディンジャー、 28 Yd, 7:35(ドライヴ: 8 plays, 68 yards
in 3:32) |
 |
FG |
Kジョン・カーニー、 30 Yd, 0:00(ドライヴ: 6 plays, 11 yards
in 1:28) |
| 3Q |
 |
TD |
TEアーニー・コーンウェル, 9 Yd パス←QBアーロン・ブルックス(キック成功), 12:01(ドライヴ:
3 plays, 12 yards in 1:26) |
| 4Q |
 |
FG |
Kポール・エディンジャー、 31 Yd, 13:18(ドライヴ: 14 plays, 62 yards
in 8:00) |
 |
TD |
WRジョー・ホーン, 6 Ydパス←QBアーロン・ブルックス(キック成功), 7:18(ドライヴ:
13 plays, 70 yards in 6:00) |
 |
TD |
WRデズ・ホワイト, 4 Yd パス←QBコーデル・スチュアート(キック成功), 2:10(ドライヴ:
12 plays, 72 yards in 5:08) |
|
| |
 |
| 2TDパスでチームに今シーズン2勝目をもたらしたセインツQBアーロン・ブルックス |
<ゲームサマリー>
セインツQBアーロン・ブルックスは2TDパスを投げ、チームを20対13でのベアーズ戦勝利に導いた。セインツはようやく今シーズン2勝目をあげ、ベアーズは1勝4敗となった。セインツは開幕から5戦の対戦相手の成績が17勝5敗と、リーグで最も厳しいスケジュールを戦った。この試合ではリーグ28位のオフェンス、最下位32位のディフェンスであるベアーズ相手に283ヤードの獲得に終わったが、勝利をつかむには十分だった。セインツRBデュース・マカリスターは29回のランで116ヤード獲得、ブルックスは29回中14回のパスに成功、153ヤードで2TDを記録した。ベアーズはQBコーデル・スチュアートが21回中10回のパス成功、152ヤード、1TDに終わり、3回のファンブル、3度のサックを受けた。試合は前半両チームともFGでの得点のみに終わり、6対3でセインツがリードして折り返す。セインツは第3Q最初の攻撃で、ブルックスからTEアーニー・コーンウェルへの9ヤードのTDパスを決め13対3とリードを広げる。ベアーズも第4Qに入り序盤にFGを返すが、セインツは半ばにブルックスからWRジョー・ホーンへの6ヤードTDパスで20対6とする。ベアーズは残り2:10にスチュアートからWRデズ・ホワイトへの4ヤードパスでようやくTDを返すが、時すでに遅かった。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●ベアーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| K. スチュアート |
10/21 |
152 |
1 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| A. トーマス |
21 |
96 |
0 |
18 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| D. ホワイト |
5 |
91 |
1 |
36 |
|
●セインツ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| A. ブルックス |
14/29 |
153 |
2 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| D. マカリスター |
29 |
116 |
0 |
20 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| J. ペイソン |
4 |
55 |
0 |
22 |
|
|
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
ヒューストン・
テキサンズ(2-3) |
0 |
3 |
7 |
7 |
|
17 |
テネシー・
タイタンズ(4-2) |
14 |
7 |
3 |
14 |
|
38 |
|
| 於 ザ・コロシアム |
| <得点経過> |
| 1Q |
 |
TD |
WRデリック・メイソン, 32 Yd パス←QBスティーヴ・マクネア(キック成功), 10:38(ドライヴ:
6 plays, 74 yards in 2:53) |
 |
TD |
WRデリック・メイソン, 46 Yd パス←QBスティーヴ・マクネア(キック成功), 6:12(ドライヴ:
5 plays, 69 yards in 2:45) |
| 2Q |
 |
TD |
RBロバート・ホルコム, 5 Yd ラン(キック成功), 0:57(ドライヴ: 9 plays,
88 yards in 4:32) |
 |
FG |
Kクリス・ブラウン、 29 Yd, 0:00(ドライヴ: 7 plays, 58 yards in
0:57) |
| 3Q |
 |
TD |
WRコーリー・ブラッドフォード, 65 Ydパス←QBデヴィッド・カー(キック成功), 12:20(ドライヴ:
2 plays, 98 yards in 0:56) |
 |
FG |
Kゲイリー・アンダーソン、 33 Yd, 3:44(ドライヴ: 8 plays, 38 yards
in 3:09) |
| 4Q |
 |
TD |
WRデリック・メイソン, 50 Yd パス←QBスティーヴ・マクネア(キック成功), 14:46(ドライヴ:
5 plays, 98 yards in 1:46) |
 |
TD |
CBアンドレ・ダイソン, 51 Ydインターセプト・リターン(キック成功), 13:03. |
 |
TD |
WRデリック・アームストロング, 13 Yd パス←QBデヴィッド・カー(キック成功), 9:06(ドライヴ:
10 plays, 80 yards in 3:57) |
|
| |
 |
| 自己ベストとなる412ヤードを投げたタイタンズQBスティーヴ・マクネア |
<ゲームサマリー>
タイタンズQBスティーヴ・マクネアは前半満点のQBレーティングを記録するなど、自己ベストの421ヤードと3個のTDパスをWRデリック・メイソンに投げ、チームをテキサンズ戦38対17での圧勝に導いた。タイタンズはテキサンズQBデヴィッド・カーのパスを3度インターセプト、そのうち第4QのCBアンドレ・ダイソンのインターセプトは51ヤードのリターンTDとなり、38対10でのリードをもたらした。マクネアはこの試合最初のパスをレシーヴァーのミスにより失敗するものの、その後メイソンへの32、14ヤードのTDパスを含む12回連続でパスに成功する。結局前半を12回中11回のパス成功、233ヤード、2TDで終え、満点となる158.3のパサーレーティングを記録した。マクネアはこの試合で27回中18回のパスに成功、421ヤード、3TDの成績で、第4Qに投げたメイソンへの50ヤードのTDパスにより、試合は31対10となった。カーは42回中25回のパスに成功、自己ベストの371ヤードを投げ、第3QにWRコーリー・ブラッドフォードへの65ヤードのTDパス、第4QにWRデリック・アームストロングに13ヤードのTDパスを投げた。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●テキサンズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| D. カー |
25/42 |
371 |
2 |
3 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| D. デーヴィス |
7 |
59 |
0 |
22 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| C. ブラッドフォード |
5 |
127 |
1 |
65 |
|
●タイタンズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| S. マクネア |
18/27 |
421 |
3 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| E. ジョージ |
19 |
60 |
0 |
17 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| D. メイソン |
6 |
177 |
3 |
50 |
|
|
| →戻る |
|
|
1Q |
2Q |
3Q |
4Q |
OT |
TOTAL |
カンザスシティ・
チーフス(6-0) |
7 |
7 |
0 |
20 |
6 |
40 |
グリーンベイ・
パッカーズ(3-3) |
14 |
7 |
10 |
3 |
0 |
34 |
|
| 於 ランボー・フィールド |
| <得点経過> |
| 1Q |
 |
TD |
TEバッバ・フランクス, 1 Ydパス←QBブレット・ファーヴ(キック成功), 7:14(ドライヴ:
11 plays, 80 yards in 6:17) |
 |
TD |
RBアーマン・グリーン, 4 Ydラン(キック成功), 2:39(ドライヴ: 6 plays,
74 yards in 2:34) |
 |
TD |
TEトニー・ゴンザレス, 26 Ydパス←QBトレント・グリーン(キック成功), 0:36(ドライヴ: 6 plays, 80 yards in
2:03) |
| 2Q |
 |
TD |
WRジョニー・モートン, 10 Yd パス←QBトレント・グリーン(キック成功), 9:16(ドライヴ:
8 plays, 55 yards in 4:14) |
 |
TD |
RBアーマン・グリーン, 11 Ydパス←QBブレット・ファーヴ(キック成功), 2:14(ドライヴ:
14 plays, 80 yards in 7:02) |
| 3Q |
 |
TD |
RBナジャー・ダヴェンポート, 18 Ydラン(キック成功), 10:47(ドライヴ: 8 plays,
76 yards in 4:13) |
 |
FG |
Kライアン・ロングウェル、 50 Yd, 6:01(ドライヴ: 7 plays, 19 yards
in 3:06) |
| 4Q |
 |
TD |
RBプリースト・ホームズ, 1 Ydラン(キック成功), 12:20(ドライヴ: 6 plays,
42 yards in 2:04) |
 |
TD |
Sジェローム・ウッズ, 79 Ydインターセプト・リターン(キック成功), 8:46. |
 |
FG |
Kモーテン・アンダーセン、 34 Yd, 5:41(ドライヴ: 5 plays, 63 yards
in 1:42) |
 |
FG |
Kライアン・ロングウェル、 41 Yd, 2:43(ドライヴ: 7 plays, 48 yards
in 2:58) |
 |
FG |
Kモーテン・アンダーセン、 31 Yd, 0:01(ドライヴ: 12 plays, 77 yards
in 2:42) |
| OT |
 |
TD |
WRエディ・ケニソン, 51 Yd パス←QBトレント・グリーン |
|
| |
 |
| 決勝のTDを決めたWRエディ・ケニソン(右)を祝福するTEトニー・ゴンザレス |
<ゲームサマリー>
チーフスKR/PRダンテ・ホールの連続リターンTD記録は途切れたが、チームはパッカーズにオーバータイムの末40対34で勝利を収め、開幕からの連勝を6に伸ばした。チーフスは第4Qに入って17点をリードされながらも追いつき、試合をオーバータイムに持ち込むと、劇的な幕切れを演出した。オーバータイムに入り残り9:09、チーフスはKモーテン・アンダーセンの48ヤードFGをブロックされる。次のパッカーズのプレーで、FSジェローム・ウッズがRBアーマン・グリーンのファンブルを誘うと、LBマイク・マスラウスキがリカヴァー。その直後に、チーフスQBトレント・グリーンからWRエディ・ケニソンへの、決勝の51ヤードTDパスが通った。試合は第4Qに入りパッカーズが31対14とリードするが、第4Q残り14:30にホールが32ヤードのパント・リターンを決め、ボールをパッカーズ陣42ヤード地点まで進める。その2分後、RBプリースト・ホームズの1ヤードのTDランが決まる。さらに第4Q残り8:46、ウッズがパッカーズQBブレット・ファーヴのパスをインターセプトすると、79ヤードのリターンTDを記録、31対28と追い上げる。残り5:41にはアンダーセンの34ヤードFGで同点に追いつく。パッカーズは残り2:43に、Kライアン・ロングウェルの41ヤードFGで再びリードを奪うが、チーフスは残り1秒から再びアンダーセンが31ヤードのFGを成功させ試合をオーバータイムに持ち込んだ。 |
| |
| <主な選手の記録> |
●チーフス:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| T. グリーン |
27/45 |
400 |
3 |
0 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| P. ホームズ |
22 |
81 |
1 |
8 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| T. ゴンザレス |
4 |
121 |
1 |
67 |
|
●パッカーズ:
パッシング
| |
CP/AT |
YDS |
TD |
INT |
| B. ファーヴ |
25/36 |
272 |
2 |
1 |
ラッシング
| |
ATT |
YDS |
TD |
LG |
| A. グリーン |
26 |
139 |
1 |
26 |
レシーヴィング
| |
REC |
YDS |
TD |
LG |
| W. ウォールズ |
4 |
64 |
0 |
36 |
|
|
| →戻る |
|
|