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エルウェイとリーヴスが殿堂入り発表の前に和解
今年殿堂入りを果たす元デンヴァー・ブロンコズのQBジョン・エルウェイは、8月8日の式典を前に元コーチであるダン・リーヴスとの和解を申し入れた。エルウェイはデンヴァー・ポスト紙に「リーヴスを式典に招待しないと思ったことはない。時は全てを癒してくれる。彼との確執は小さな問題で、長引かせることはできない。それに加えて、苦い思いを人生を通じて抱えることはない。ダンに対してはもう嫌悪感はない。彼に会えることを楽しみにしている」とコメントした。リーヴスはエルウェイのNFLキャリア16年間の内、10年間を指導していたが87年から90年にかけてスーパーボウルに3度敗戦したことで関係が崩れていった。
エルウェイはリーヴスの攻撃システム下では抑制されていると語った。そして90年シーズンを終えた後、両者の関係はリーヴスが事前に彼に伝えることなしにトレードを画策したことで悪化した。リーヴスは殿堂入りの式典への招待状を受け取ったときは、感動的だったと語り、新聞に「(招待を受け)少なくとも興奮した。この事については全く知らなかった。過去については気にしていない。もう前に進んでいるよ。私はいつもそう感じている。偉大な選手が殿堂入りするのを見ることを待ちきれないね」とコメントした。
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[2004年7月14日]
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シャープが引退し、テレビ解説者に転身
デンヴァー・ブロンコズのTEシャノン・シャープが引退、そしてディオン・サンダースの後任としてテレビ局CBSのNFLトゥデイ・プリゲームショウに出演することを発表した。6月、36歳になるシャープは昨季終了後、プロ15年目のシーズンを続行するかどうか決断を先延ばしにしていたが先月、現役続行の意志を示していたばかりだった。8度のプロボウル出場を誇る彼は過去にもTV解説者の仕事に対する興味を示しており、サンダースがCBSとの契約を打ち切ったことで引退へと心変わりした。
この10年間、歯に衣を着せぬ、そしてエンターテイメント性溢れるトークではNFL屈指の選手だったシャープはすでに昨年のプレイオフ、解説者として出演していた。またシャープの兄であるスターリング・シャープはESPNで7年間、コメンテイターを務め今季からNFLネットワークに加わっている。シャープの通算815捕球、10,060ヤード、62TD捕球はいずれもTEのNFL記録である。彼はまたブロンコズとレイヴンズで合わせてスーパーボウルに3度優勝、97年から01年にかけてNFL記録のプレイオフ12連勝達成と個人、チームの勝利両方で数々の栄光を獲得した。
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[2004年5月18日]
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TEチェインバーレンがブロンコズに復帰
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| シャープの残留といいブロンコズには朗報 |
デンバー・ブロンコズはTEバイロン・チェインバーレンを獲得した。チェインバーレンは、ブロンコズで6年間過ごした後、ヴァイキングズとレッドスキンズでプレイしており00年シーズン以来の復帰となる。ヴァイキングズ時代の01年、彼はNFCのTEトップの57捕球に666ヤード3TDでプロボウルに初選出を受けている。ただ彼を再び獲得したことは、シャノン・シャープの去就とは関係していない。デンヴァー・ポスト紙は金曜日版で、シャープがテレビ局CBSでの解説者の仕事について考えているという代理人、マーヴィン・デモフのコメントを載せている。デモフはシャープのポジションとして興味を持っており現在、空いているのはディオン・サンダースと一緒の出演と語っている。ブロンコズは今オフ、すでに前49ersのジェド・ウィーヴァー、前レイダースのO.J.サンティアゴを獲得し、パトリック・ハイプを呼び戻すなど、TEの補強に力を入れている。その一方、昨年までTEを務めていた11年のドウェイン・コーズウェルはミニキャンプで攻撃タックルとしてプレイしている。
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[2004年5月14日]
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ブロンコズがLBラットリッジと再契約
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| さらなる成長が期待されるラットリッジ |
デンヴァー・ブロンコズが、LBジョニー・ラットリッジと再契約を交わした。ラットリッジは昨年、チームと契約しスペシャルチームでプレイしていた。フロリダ出身の彼は99年ドラフト2巡目でカーディナルズに指名され、4年間在籍していた。彼はキャリア通算46試合に出場し、43タックル、4ファンブルフォースに1ファンブルリカバーを達成している。
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[2004年5月12日]
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ブロンコズがベテランQBバーラインを放出の意向
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| 去就が気になるベテランのバーライン |
デンヴァー・ブロンコズはプロ17年のベテランQB、スティーヴ・バーラインを放出する意向であることを発表した。しかし、これにより彼がもうブロンコズでプレイしないということではない。マイク・シャナハンHCは「バーラインはワークアウトを行っており、復帰して現役を続けるかどうかの決断を下すまでしばらく時間がかかる。現在、彼はケガから回復したばかりでもう1年プレイしたいかどうか、自分でも分かっていないんだ」と語った。
バーラインは昨年、2試合に先発し、1勝1敗の成績を残したがパスを投げた際に小指を骨折、故障者リストに入るとそのままシーズンを終えている。シーズン終了後、彼は手術を行い、指の中に数本のピンを入れていた。シャナハンはバーラインが薬指と小指の間を治療する為、2度目の手術を行ったことも発表している。医師は彼の指は回復し、復帰には支障ないと診断している。もしバーラインが復帰を決意した場合、彼は30歳以下の若手QBたちとロースター枠を巡って争うことになる。シャナハンは「私たちには5人のQBがおり、この陣容に大きな自信を持っている」とコメントしている。
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[2004年5月10日]
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シャープが来季も現役続行
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| まだまだ現役にこだわるシャープは立派 |
デンヴァー・ブロンコズのTEシャノン・シャープが来季も現役を続行すると発表した。ブロンコズのスポークスマン、ジム・サッコマノは「シャノンはコーチ(マイク)シャナハンに数日前、電話をしてその旨を伝えた」と語った。プロ14年目を終えたシャープは1月、引退する可能性をほのめかし、去就についての決断は後任探しのために4月24、25日に開催されるドラフトまでに下すといっていた。
シャープはTEのリーグ記録であるパス捕球(815)、獲得ヤード(10,060)を記録し昨年、ジェリー・スミスを抜き最多TD記録62も樹立している。彼はプロボウルに7度選出され、ブロンコズで2回、レイヴンズで1回合わせて3回スーパーボウル制覇を経験している。そして彼が97〜01年にかけて達成したポストシーズン12連勝はNFL記録である。昨年、35歳のシャープは62捕球、770ヤードに8TDを挙げたがこれはTEではチーフスのトニー・ゴンザーレスに次ぐAFC2位の成績である。
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[2004年4月22日]
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ブロンコズがTE2人と契約
デンヴァー・ブロンコズがO・J・サンティアゴ、パトリック・ハイプと2人のTEと契約した。ブロンコズはTEシャノン・シャープを引退で失うかもしれないでいる。プロ6年のサンティアゴは昨シーズン、レイダースに在籍し12試合に出場し、5捕球69ヤードを挙げている。プロ8年で制限FAだったハイプは、再契約しブロンコズで4年目のシーズンを迎えることになった。彼は通算108試合出場、43捕球252ヤード7TDを挙げている。TE歴代1位のTD捕球、レシーブ数、獲得ヤードを挙げているシャープは近々、現役を続けるか引退するかの発表をすると見られている。彼は今月末にドラフト前まで、チームに考える時間を要求している。 |
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[2004年4月16日]
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ブロンコズとベンガルズが指名権を交換
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| ベンガルズもオニールをゲット。両者納得のトレード |
デンヴァー・ブロンコズとシンシナティ・ベンガルズの間でトレードが行われた。両チームの1巡目指名権を交換し、その代償としてブロンコズはCBデルサ・オニールと4巡目指名権をベンガルズに譲渡することになる。この取引でブロンコズは1巡目全体17位に指名権が上がり、ベンガルズはブロンコズの全体24位指名権を保持する。そしてCBオニールとブロンコズの4巡目全体117位の指名権を獲得した。オニールは00年、ドラフト1巡目でブロンコズに入団したが昨年は、キックリターナーやワイドレシーバーとして限られた場面であるが出場していた。
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[2004年4月9日]
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ハーストはブロンコズを選択
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| 不屈の男、ハーストの再出発 |
RBギャリソン・ハーストは、デンヴァー・ブロンコズと契約した。彼は今月初め、トレードでレッドスキンズに去ったクリントン・ポーティスの穴を埋める活躍が期待されている。NFL11年の彼は先月、49ersから放出されFAとなっていた。ハーストは昨年12試合に先発出場しラン768ヤード、3TDに加えパス25捕球211ヤードを獲得した。しかし11月30日に膝を故障し、残りシーズンを欠場していた。彼は98年、01年2度のプロボウル選出を受けている。彼は通算119試合に出場している。そして33歳のハーストはNFLで唯一、カムバック賞を2度(95年、01年)獲得している。彼は99年、00年と酷い左足首の怪我で全休したが、01年に復帰すると16試合に先発してラン1,206ヤードを挙げている。 |
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[2004年3月26日]
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ブロンコズがベテラン3選手と交渉
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| ベアーズからきたQBステュワート |
デンバー・ブロンコズは、前ベアーズQBコーデル・スチュワート、前バッカニアーズのSジョン・リンチ、前チャージャーズのDEライリー・ジョンソンとそれぞれ交渉した。スティーラーズ、ベアーズで先発QBを務めたスチュワートは16日、デンヴァーを訪れた。ブロンコズは控えQBを探しており、そしてスチュワートも彼のフットボールの原点であるこの地へ戻ることに興味を示している。彼はデンヴァー近郊のコロラド大学でプレイしていた。代理人のリー・スタインバーグは「彼はコロラドに戻るという案について興奮している」と語っている。
またリンチとジョンソンもデンヴァーを訪れ、ミーティングを行っている。31歳のスチュワートはベアーズから放出されて以来、ブロンコズと交渉を続けている。彼は昨季、開幕戦に先発QBとして出場したが、その後はクリス・チャンドラーとレックス・グロースマンに先発の座を奪われていた。ベアーズに移籍する前、彼はピッツバーグで2度、シーズンパス3,000ヤードを記録し通算38ラッシングTDを挙げている。彼は94年にコロラド大学でのプレイを終了したが、9つの攻撃部門でチームの通算記録を保持している。
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[2004年3月17日]
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ブロンコズがセカンダリーを補強
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| 再契約したスペンサー |
デンヴァー・ブロンコズは、CBジミー・スペンサーと再契約すると共に、FAのCBレジー・スティーブンスを獲得した。来季がプロ13年目となるスペンサーはここ4シーズン、ブロンコズでプレイしている。昨季、彼はまた守備バックのコーチングスタッフとして活動し70−71年、カウボーイズのダン・リーヴズ以来となるプレイヤーコーチを務めていた。34歳の彼はキャリア通算446タックル(387ソロ)に26INTを記録している。NFL在籍歴3年のスティーブンスは昨年、12月18日に契約したジャイアンツでシーズン終了までプレイした。彼は通算24試合に出場し、3INTを記録している。またINTはすべて00年に挙げたものだ。29歳の彼は99年、FA新人としてジャイアンツに加入し00年までプレイした。01年、フットボールから離れた後、02年、チーフスのトレーニングキャンプに参加したが放出されている。その後、ジャイアンツとシーズン中盤に契約した。
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[2004年3月16日]
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ベイリーとポーティスの大型トレードが成立
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| 両チームともに補強に成功したベイリーとポーティスのトレード |
ワシントン・レッドスキンズのCBチャンプ・ベイリー、デンヴァー・ブロンコズのRBクイントン・ポーティスと、2人の若手スター選手による大型トレードが成立する。ベイリーはブロンコズと7年契約に合意した。契約にはサインボーナスと他のボーナスが含まれ、守備選手としては史上最高額になる。4度のプロボウル出場を誇るベイリーは3月3日、プロ入り2年連続でラン1,500ヤード以上を挙げているポーティスとのトレードでチームに加入する。リーグオフィシャルによると、このベイリーとポーティスのトレードは2人のスター選手が絡んだものとしては1980年3月17日に行われたケン・ステイブラー(レイダース)とダン・パストリーニ(オイラーズ)以来となる。今週の初め、ポーティスはレッドスキンズと8年契約に合意している。彼は3月4日のニュースカンファレンスで、チームから紹介される予定である。
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[2004年3月4日]
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マキャフリーが引退を発表
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| 白人WRの代表格もついに引退 |
デンヴァー・ブロンコズのWRエド・マキャフリーが引退を発表した。彼はジョン・エルウェイのパスターゲットとして、2度のスーパーボウル制覇に貢献した。35歳のマキャフリーは2週間で2度の脳震盪を起こし、昨シーズンのほとんどを欠場していた。彼は01年シーズン、開幕戦で残りシーズン絶望となる脚の故障を負ったが翌年に復帰し、69捕球903ヤードを記録していた。ブロンコズはサラリーキャップ対策の為、彼を解雇したいと伝えていた。91年にジャイアンツでNFLのキャリアをスタートしたマキャフリーは95年、FAで49ersからチームに加入した。彼はブロンコズが連覇を達成した97、98年のスーパーボウルで先発出場を果し、95年のスーパーボウルでも49ersの一員として勝利を収めている。
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[2004年3月3日]
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ブロンコズがウィルソンと再契約
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| LB陣の核となるウィルソン |
デンヴァー・ブロンコズはLBアル・ウィルソンと再契約を結んだ。今日はフランチャイズ、トランジション選手を指定できる最終日であったが、チームは守備キャプテンの彼をそれらに指定することなしに引き留めた。テネシー大出身で5年目のウィルソンはプロボウルに3年連続出場しているリーグでも有数のミドルラインバッカーである。03年シーズン、彼は16試合すべてに先発出場。2年連続でチームトップとなる128タックル(99ソロ)、1サック、2ファンブルリカバーを挙げリーグ4位の喪失ヤード(227.1)を誇ったディフェンスに貢献した。また彼はイアン・ゴールド、ジョン・モーブリーと2人の主力LBが故障で離脱した後もドニー・スプレイガン、ジェイソン・サイクスの若手2人をサポートに素晴らしいディフェンスを見せチームの00年以降となるプレイオフ進出を助けた。
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[2004年2月25日]
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シャープが引退を躊躇
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| 敗戦を露骨に悔しがってみせたシャープ |
デンヴァー・ブロンコズのTEシャノン・シャープは今季終了後に引退すると言っていたが、コルツに敗戦しシーズンが終ったあと、すぐに引退を発表しなかった。彼は、去就についての決定をするまで少し時間を置く予定だ。シャープは「俺は戻ってくる。何故なら41−10で負けた敗者ついて記憶されたくないからだということは簡単だ。俺は今、引退するかどうかについて話すほど愚かではない」と語った。彼は開幕前、引退を考えたが、14年目のシーズンを送ることを決めた。彼はすでに、自身の去就について決断をしているが。ブロンコズのマイク・シャナハンHCにそれを伝える前、故郷のジョージアに戻って時間を過ごしたいようだ。シャープはTEとしてNFL歴代1位の815捕球、62TD捕球を挙げている。 |
| [2004年1月15日] |
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