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創立
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1960年 |
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NFL加盟
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1960年 |
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レギュラーシーズン
通算成績
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308勝341敗11分 勝率.467 |
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プレーオフ
通算成績
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7勝11敗 勝率.389 |
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スーパーボウル出場
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1回(1994年度) |
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スーパーボウル優勝
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0回 |
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NFLチャンピオン
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0回 |
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チームカラー
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ネイビーブルー、白、ゴールド |
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スタジアム
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クアルコム・スタジアム
(カリフォルニア州)
・1967年建造
・天然芝
・71,000人収容
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| 1999年 |
8勝8敗(AFC西地区3位) |
| 2000年 |
1勝15敗(AFC西地区5位) |
| 2001年 |
5勝11敗(AFC西地区5位) |
| 2002年 |
8勝8敗(AFC西地区3位) |
| 2003年 |
4勝12敗(AFC西地区4位) |
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チャージャーズは、1960年に当時ヒルトンホテルの会長を務めていたバロン・ヒルトンが、ロサンゼルスで創設した。その1年後に、新聞社の編集長ジャック・マーフィーが、サンディエゴにプロスポーツチームを誘致しようとする運動を展開し、この結果、1962年にサンディエゴ・チャージャーズが誕生することになった。
創立当初は好調だったチームも、チーフス、レイダーズといった同地区のチームの台頭もあって、長らく低迷を経験した。しかし、1973年にQBダン・ファウツ、1978年にヘッドコーチ ドン・コリエルがチームにやってくると、NFL史上有数の得点力を誇るパス攻撃を確立。1979年から3年連続地区優勝を果たすなど、一気にブレイクした。
次にチャージャーズが浮上したのは、1992年にボビー・ロスがヘッドコーチに就任してからだった。1994年には初のスーパーボウル進出も果たした。
2002年シーズン前に、名将マーティ・ショッテンハイマーがヘッドコーチに就任。2002シーズンは2年目のRBラデイニアン・トムリンソンら若手選手の台頭もあり、前年の5勝11敗から8勝8敗に飛躍を遂げた。しかし2003シーズンは4勝12敗と再び低迷。2004シーズンはチーム再建の切り札として、ドラフト1位でQBフィリップ・リヴァースを指名。将来のスターターとして期待が高まっている。
チーム名の「チャージャーズ」(強襲する人)は、1961年にフロントのリーディーが提案したものを、ヒルトンが承認したもの。このときの説明は、「ドジャー・スタジアムやUSC(サザンカリフォルニア大)のゲームで音楽に合わせて、観客が『チャージ!』と叫ぶシーンが好きだったんだ」 |
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